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◆習近平総書記、きょう国家主席に選出へ

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                    ≪2013/03/14(木)≫

★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………

  ◆習近平総書記、きょう国家主席に選出へ

  ◆中国、国内要因抑えるため「尖閣」など領土で強硬姿勢 米が分析

  ◆中山成彬氏、「慰安婦の強制連行を証拠付きで否定した国会質疑動画」
            自らアップロード…使用したパネルもPDFで公開

  ◆文科省 体罰と指導の違いを通知へ

  ◆与那国島で慰安婦慰霊祭開催 韓国支援団体が出席

  ≪編集部のコメント≫


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◆習近平総書記、きょう国家主席に選出へ
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 (TBS 2013/3/14)

 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5280461.html

 中国・北京で開かれている全人代=全国人民代表大会で、14日、習近平総書記が現在の胡錦濤国家主席に代わる新しい中国の国家主席に選出されます。

 14日午前に開かれる全人代の全体会議では、およそ3000人の代表による国家主席の選挙が行われます。選挙は信任投票で行われ、習近平氏が圧倒的な賛成票を集めて選出される見通しです。

 習氏は去年11月、中国共産党総書記と、軍のトップである党中央軍事委員会主席にすでに就任していて、これで党・軍・国の3つのトップを務めることとなります。

 15日は李克強副首相が首相に選出されることになっていて、習・李体制が本格的にスタートします。


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◆中国、国内要因抑えるため「尖閣」など領土で強硬姿勢 米が分析
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 (産経 2013/3/13)

 http://sankei.jp.msn.com/world/news/130313/chn13031311330003-n1.htm

 クラッパー米国家情報長官は12日、上院情報特別委員会に提出した米国への脅威に関する年次報告書で、中国の習近平指導部が国内的な不安定要因を抑え込むため、沖縄県・尖閣諸島をはじめとする領有権の主張で妥協せず、強硬な姿勢を維持し続けるとの分析を明らかにした。中国初の空母「遼寧」就役や弾道ミサイルの改良など軍備拡大にも警戒感を表明した。

 年次報告は、東シナ海や南シナ海での中国の領有権主張や海軍の活動拡大は、アジア太平洋地域重視を掲げるオバマ政権に対抗する狙いがあると指摘。さらに移行期にある指導部が「経済成長鈍化や腐敗などの内政問題を抱え、国内不安定化への懸念を募らせている」ことが強硬姿勢の背景にあるとした。

 海洋監視船などを大幅に増強することで、軍事力を補完しているとも指摘。領有権対立では、監視船を前方に配置する一方、海軍艦船が後方に控えていたと言及した。


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◆中山成彬氏、「慰安婦の強制連行を証拠付きで否定した国会質疑動画」
            自らアップロード…使用したパネルもPDFで公開
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是非ご覧ください。

http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/201338-a9de.html

事務局です。

2013年3月8日衆議院予算委員会 質疑の動画をアップしました。

 http://www.youtube.com/watch?v=Gucs-6lHtkc&feature=youtu.be

衆議院 予算委員会で使用したパネル(pdfファイル)

 1.社会インフラ
  http://nakayamanariaki.com/pdf/01panel.pdf

 2.創氏改名
  http://nakayamanariaki.com/pdf/02panel.pdf

 3-A.慰安婦関連
  http://nakayamanariaki.com/pdf/03a_panel.pdf

 3-B.慰安婦関連
  http://nakayamanariaki.com/pdf/03b_panel.pdf

 4.尖閣・靖国神社
  http://nakayamanariaki.com/pdf/04panel.pdf


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◆文科省 体罰と指導の違いを通知へ
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 (NHK 2013/3/13)

 http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130313/k10013158871000.html

 文部科学省は、体罰を巡る問題が相次いでいることから、体罰と教育的な指導との違いについて具体例を列挙するとともに、部活動の指導の在り方も新たに明記した考え方をまとめ、今週中に全国の教育委員会に通知することになりました。

 学校教育法で禁止されている体罰について、文部科学省は6年前に、教育的な指導との違いについてまとめましたが、大阪の市立高校で部活動の顧問から体罰を受けていた男子生徒が自殺するなど、体罰を巡る問題が相次いでいます。

 これを受けて文部科学省は、体罰と教育的な指導との違いについて具体例を列挙するとともに、部活動の指導の在り方も新たに明記した考え方をまとめました。

 それによりますと、具体的な体罰として、殴る、蹴るなどの行為だけでなく、正座させて授業を受けさせることや、授業中にトイレに行かせないことなどを例示しています。

 その一方で、教育的な指導として、生徒を授業中に起立させることや、叱責をすることなどは、肉体的苦痛を伴わない形であれば容認するとしています。

 また、部活動の指導については「学校教育の一環であり、体罰が禁止されていることは当然だ」としたうえで、「指導と称して顧問の独善的な目的で、特定の生徒らに対し、執ようかつ過度に負荷を与えることは教育的指導とは言えない」としています。

 文部科学省は、この考え方を、今週中に全国の教育委員会に通知することにしています。


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◆与那国島で慰安婦慰霊祭開催 韓国支援団体が出席
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 (聯合ニュース 2013/3/13)

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130313-00000030-yonh-kr

 旧日本軍の従軍慰安婦問題の解決を目指す市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)」が、23日に沖縄県の与那国島で開催される「朝鮮人『従軍慰安婦』与那国島慰霊祭」に出席する。挺対協などが13日、ソウルの日本大使館前で行った記者会見で明らかにした。

 挺対協によると、慰霊祭は1944年に与那国島で米軍の空爆により死亡した元慰安婦46人の魂をなぐさめるため、与那国島慰霊祭実行委員会が主催するという。韓国からは挺対協のほか、国際労働者交流センター、野党・民主統合党の洪翼杓(ホン・イクピョ)議員室の関係者など20人余りが出席する予定だ。


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≪編集部のコメント≫


 ※いよいよ習近平体制がスタートしますが、
  少し身震いする感じもします。

  相手の出方次第というところが厳しいですね。
  いよいよ始まります。


 ※◆文科省 体罰と指導の違いを通知へ…について

   先生方も大変です。
   教育行政側にも大いに問題はありますが、
   親の側にもいろいろ問題はあります。

   日本の家庭が世界で一番崩壊しているという
   心理学者もいらっしゃいますが、
   そこまでとは言わなくても、
   もう一度日本人の精神の確立がなければ、
   イタチゴッコになりかねないでしょう。

   結局、今の日本には、「これ」がないということです。
   精神の中心を何に求めればいいのかが、
   すべての国民にないということでしょう。

   教育勅語…。朱子学…。道徳…。
   神道…。仏教…。

   これらを煮詰めて、
   個人的には、日本精神は
   「和」と「誠」と「勤勉」にあると思って、
   本を読んだり、思索を重ねてはおります。







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by sakura4987 | 2013-03-14 09:48 | ■日本再生ニュース

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