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◆南シナ海の画像

※いろいろ探しておりましたら、支那のサイトかと思いますが、
 南シナ海の画像などが載っておりました。

 言葉は分かりませんが、
 非常に参考になるかと思い、お送りいたします。

 下の方の各ページへのリンクをクリックして下さい。

 http://jushilou.diy.myrice.com/nanhai/nanhaixianzhuang1.html




◆中日友好協会、北京で日本・阿南大使の送別会 (人民網 06/3/19)

http://j.peopledaily.com.cn/2006/03/19/jp20060319_58307.html

中日友好協会の宋健会長は18日、北京の釣魚台国賓館で、まもなく離任する日本の阿南惟茂駐中国大使の送別会を開いた。

 宋会長は席上で、「中日関係を長期的な角度から考え、発展させなければならない。このことは、中日間の一切の問題の重要性に勝る」という故・トウ(登におおざと)小平氏の言葉を引用。

 中日の友好協力関係のさらなる発展や、中日両国国民の世々代々にわたる友好のために、引き続き共同で努力していくよう呼びかけた。新大使となる宮本雄二氏は4月10日に北京入りする予定。


◆朝日新聞社、瀋陽支局を設立 (人民網 06/3/17)

http://j.peopledaily.com.cn/2006/03/17/jp20060317_58291.html

日本の朝日新聞社は15日、外交部の認可を経て遼寧省瀋陽市に瀋陽支局を設立した。海外の新聞社が瀋陽市に記者を常駐させるのは初めて。同社は瀋陽支局を通じて、中国東北地方に関する報道を強化していく。

瀋陽支局は朝日新聞社の32カ所目の支局。中国大陸部での支局開設は、中国本部(北京)、上海支局、広州支局に続き4カ所目。同社は香港と台北にも支局を持つ。


◆化学兵器被害者の健康診断、中日共同で実施 (人民網 06/3/19)

http://j.peopledaily.com.cn/2006/03/19/jp20060319_58318.html

日本の医師6人と、戦争被害を受けた中国人による賠償請求をサポートする日本人弁護士団が18日、黒竜江省哈爾濱(ハルビン)市に到着した。医師らは中国の医師と協力して、旧日本軍の遺棄化学兵器による事故で被害を受けた住民50人余りを対象に、全面的な健康診断を行う。

遺棄化学兵器事故をめぐる対日訴訟で中国側の代理弁護士を務める蘇向祥さんによると、今回の中日両国の医師による被害者向け健康診断は、訴訟開始後初めて行われるもの。

 対象者は▽同省斉斉哈爾(チチハル)市で2003年に起きた、遺棄化学兵器からの毒ガス漏れ事故の被害者▽日本で化学兵器事故をめぐる第1次、第2次訴訟を起こした一部被害者▽吉林省敦化市で遺棄化学兵器による事故に遭い、訴訟を予定している児童2人。健康診断の結果は、訴訟の証拠として提出される。


◆「外相は慎重に」中国ガス田問題で二階経産相が批判 (日経 06/3/19)

http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060319STXKA010019032006.html

 二階俊博経済産業相は19日のフジテレビの番組で、東シナ海ガス田開発の日中協議に絡み、麻生太郎外相が対抗措置の検討を表明したことについて「外相は慎重にやらないといけない。強硬にやるのが好きならば、中国に行って強硬にやればいい」と述べ、外相をあらためて批判した。

 二階氏は「政治を担当している人は、(日中両国が)話し合いのテーブルに着くようにしなければならない」と強調。

 日本に帰属する尖閣諸島周辺海域の共同開発を中国が提案したことに政府内に反発が出たことに関しては、「外交は決着まで曲折がある。気に入らない提案が出たからといって、それで終わるわけではない」と冷静な対応を求めた。
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by sakura4987 | 2006-03-21 13:54

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