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◆“こんな社説でいいのか”朝日に「藤岡・つくる会」副会長反論

2005.04.08

平成17年4月7日(木) 産経新聞

 朝日新聞は六日付で「こんな教科書でいいのか」と題した社説を掲載し、新しい歴史教科書をつくる会のメンバーらが執筆した扶桑社の歴史教科書を「ふさわしくない」とした上で「ふさわしい教科書をそれぞれの地域で選んでほしい」と、採択しないよう主張した。代表執筆者の藤岡信勝つくる会副会長が反論を寄せた。

 朝日新聞の社説は、他紙の社説が検定をめぐる全体状況に目配りしている中で特定の教科書だけを狙い撃ちにして取り上げ、四年前の社説と重ねて「教室で使うにはふさわしくない」と一方的に決めつけた。採択妨害であり異常だ。

 「天皇の重視は変わらない」と批判するが、この論説委員は文部科学省の学習指導要領を読んだことがあるのか。そこには小学校の段階から「歴史に関する学習との関連も図りながら、天皇についての理解と敬愛の念を深めるようにすること」とある。それとも朝日は戦前以来の共産党の「天皇制打倒」という見地にいまだに立っているのだろうか。そうならそうとはっきりと書くべきだ。

 「光と影のある近現代史を日本に都合よく見ようとする歴史観が貫かれている」というが不当な中傷だ。社説が例示した「日本を解放軍としてむかえたインドネシアの人々」という囲み記事には「ロウムシャ」「ケンペイ」などの現地語化した言葉まで挙げて、日本軍による占領の過酷な側面もしっかり記述している。読者が実物に接することができないのをよいことに、事実に反する先入観を注入するペテンは許されない。

 論説委員は批判する個所が少ないことに困惑したに違いない。(1)書かれていないことをあげつらう(2)検定で修正済みの原文を引用する(3)会員にしか配布しないつくる会の会報まで引用する-など批判の仕方がアンフェアで常軌を逸している。

 一党独裁や言論の自由のない「周りの国」で、政府のひそかな肝いりで日本の国旗を焼き商店を襲撃する野蛮な行為が繰り返されている。こんな現状に目もくれず、「日本を大切に思うなら、他国の人が自分の国を大切にする心にも敬意を抱くべきだ」などと無内容な偽善的言辞を弄(ろう)することに読者は飽き飽きしていることに気付くべきだ。





※この新聞は一体どうなっているのだろうか。完璧に支那と北朝鮮と韓国にべったりして、この3国に媚びへつらってばかりいるのだが、何が目的だろうか。何か目的がないとここまでは普通言わないだろう。

目的の一つは、この3国に気に入られたいということだが、お金でももらっているのではないだろうか。多分出ているのだろう。加えて、日本国内にいる、反日分子への理論の提供もあるし、3国が騒ぐための材料の提供もやっている。

さらに、何も知らない国民を洗脳する事も大きな目的になっているし、その国民を反日に仕立て上げる事も大きな目的だ。

こうやって考えてみると、今更ながらではあるが、外面は日本人が経営しているが、中身は完全に支那人や朝鮮人による経営だと思って間違いがない。

我々はどうしても日本企業というイメージを持ってしまうが、このイメージを捨て去って、支那経営のマスコミが日本国内に支店を置いて、企業活動をやっているとしっかり認識しなければならない。

朝日新聞は、明らかに外国の企業なのだ。まずこの新聞へのイメージを完全に変えて行かなければならないが、それでも彼らは今後も同じ事を繰り返してくるだろう。

マスコミを変えるには、やはり購読者を減らすしかないと思うが、その為にはこちらももっと派手な宣伝活動が必要になってくると思う。営業妨害は出来ないが、そこは知恵を出して何とかしなければならない。

今考えている事は、「私たちは偏向報道が過ぎる、朝日新聞の購読を止めました!」という言葉を使って、どうにかならないだろうかと思っている。「止めましょう」は駄目だろうが、この言葉ならいけるかもと思っている。

いずれにせよ、この新聞はどうにかしなければならないのだが、直接言っても何の効果も出てこないし、こうなったら外に出て、多くの国民に真実を知らせるしかないと思っている。

兎にも角にも、購読者を一人でも多く減らせるよう、お互い頑張ろうではないか。
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by sakura4987 | 2006-05-13 11:00

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