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◆外国人の記録にある朝鮮人の姿


 読者は朝鮮人の無気力、怠惰、居候根性、貧しさをつぶさに観察されたことになるがこのために朝鮮の独立は極めて困難で、将来を望むことが難しい。(中略)朝鮮を亡ぼすもっとも大きな、普遍的な原因は国民挙げて「独立独行の精神」に欠けていることである。健康な体格を持ちながら親族知己に少し富裕な人かあればその家に居候して、終日何一つの仕事もせず、暮らしている。居候も朝鮮人の居候根性は徹底している。京城(現在のソウル)の高官、裕福な人の家には大の男が数十人となく寄食している。二度三度の飯を食わしてもらえば、煙草一服も人のものを吹かしている。見苦しい話である。
  「三十年前の朝鮮」 イギリスの女性旅行家 イザベラ・ルーシー・ビショップ

 朝鮮の王室と政府は腐敗堕落しきっており、頑迷な朋党は、人民の財を略奪している.その上、人民はあまりにも愚昧である。これでは国家独立の資格はなく、進んだ文明と経済力を持つ日本に統治させなければ、ロシアの植民地になるだろう。伊藤博文総監の施策は、朝鮮人にとって有益で、人々は反対していない。
 アメリカ人の朝鮮外交顧問  ドーハム・スティーブンソン

 日本に併合される前の李朝末期の朝鮮を訪れたスウェーデンのジャーナリストが当時の朝鮮での残忍非道残酷極まりない処刑風景を目にして次のように述べている。「こんな状況がまだこの地球の片隅に残されていることは、人間そのものへの挑戦である。とりわけ、私たちキリスト教徒がいっそう恥ずべきは、異教徒の日本人が朝鮮を手中にすれば真っ先にこのような拷問を廃止するだろうということだ。」
 アーソン・グレブスト

 韓国は日本の保護によって新生命、新光明に浴している。高い政治道徳を重んずる進歩的であり、円満である伊藤総監によって、韓国人は暗黒時代から光明世界に導かれ、未開時代から文明時代にに進むべく手を取られて進みつつあり、旧来の久しい悪政から免れ、彼らの生命財産は確実に保護されつつあって、あらゆる面において三年間に二倍の進歩を遂げた。
 宣教師 ラッド博士


 私のみるところをもってすれば、伊藤公の統治は最大なる賞賛に値するものであり、大変満足しております。韓国民は今ようやく彼をもって自分達の友人であると知ってこれを事実の上に現し始めました。過去三年間の間における韓国の進歩の大きいことは、実に私をして総監政治の最も熱心な支持者たることを告白せしめます。
 私は伊藤公の必ず成功すべきことを信じて疑わない者であり、また、全ての宣教師及びその他の韓国における文明開発の義務を知る者は等しく伊藤公の統治を支持しなければならないと思います。
 宣教師 ハリス博士

 「動物がひどく苦しがっていることが判るときでさえ、一般の朝鮮人はまったく関心を示さない。道路に病気になった猫や犬、けがをした鳥などがいると、子供も大人も老人も手に手に石や棒をもって、この哀れな動物をいじめ殺してしまう。」「路上で不運な犬が首に縄をつけて犬肉店に引っ張られていくとき、子供の群れがガヤガヤ騒ぎながらそのあとについて行く。子供たちはかわいそうな犬が首をしめられ、最後のあがきをするのが見たいという期待に胸をふくらませている。」
 ホーマー・ハルバート 「朝鮮亡滅」

 1910年、日本が韓国を併合したのは(韓国の)新皇帝が「請願」したからであった。パールハーバー以前は、日韓関係について語る歴史家は、日本が欧米列強から教わった国際関係の規則を、実に細かいところまで几帳面に守っていた、といってほめるのだ。トリート教授によれば、日本は「一つ一つの手続きを外交的に正しく積み上げていた。そして、・・・宣言ではなく条約で、最終的な併合を達成したのである。」事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手段を踏んででいなかった。
 ーアメリカの鏡・日本ー ヘレン・ミアーズ

 朝鮮人は、自分の知的水準を引き上げ、精神世界を拡大しようとするいう努力があわれにもないのに、社会的地位を高めようという激しい欲望だけはある。自分のものでなくとも少しばかりの金を自由に動かすことができるとか、何人か働くのを監督するとか、ともかく物の面、金の面で人間を支配できるようになると、おしなべて有頂天になる。
 ハルバート牧師


 韓国人は怯えながら生きてるうちに、感情が安定を失うようになった。おそらく韓国人ほど、怒ることを好む民族はいまい。怒ることが不安や焦燥感を解決する代償行為となるとともに、自尊心を守る手段にもなる。その自尊心も、外観にこだわるために、薄い表皮のようなものでしかないので、ちょっとでも引っかかることがあれば、怒りの引き金がひかれることになる。
 ダブリュイ主教 「朝鮮教会史序論」

 朝鮮人は本当に怒ると、正気を失うといえるかもしれない。自分の生命がどうなってもいいといった状態になり、牙のある動物になってしまう。口のまわりにあぶくがたまり、いよいよ獣めいた顔つきになる。遺憾なことだが、この怒りの衝動に我を忘れるといった悪癖は男だけの独占ではない。朝鮮の女はすさまじい凶暴さを発揮する。女は立ち上がってひどい大声でわめくので、しまいには喉から声が出なくなり、つぎには猛烈に嘔吐する。精神錯乱に陥るこうした朝鮮の女たちを見るたびに、私はどうして脳卒中で倒れずにすんだのかと不思議に思う。どうも朝鮮人は、幼少のころから自分の気分を制御する術を学ぶことがないらしい。子どもは親を見習って、自分の気に入らないことがあると、まるで気が狂ったように暴れだし、結局、我意を通すか、それとも長くかかって鎮静にもどるかそのいずれにか落ち着く。
  「朝鮮亡滅亡」  ホーマー・アルバート
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by sakura4987 | 2006-06-23 14:12

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