★★★ 日本再生ネットワーク 厳選ニュース ★★★

sakura4987.exblog.jp
ブログトップ

2008年 12月 21日 ( 8 )



 (NTV 2008/12/19)

 http://www.ntv.co.jp/news/125423.html


 今月8日、沖縄・尖閣諸島沖の日本領海に中国の海洋調査船が侵入した問題で、沖縄県議会は19日、中国政府に抗議する決議を全会一致で採択した。
 決議では「尖閣諸島は沖縄・石垣市に属する、我が国固有の領土である」として、中国の領海侵犯に抗議した。

 尖閣諸島の領有権をめぐり、沖縄県議会が抗議決議を行うのは、今回が初めて。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:45


 (沖縄タイムス 2008/12/19)

 http://www.okinawatimes.co.jp/news/2008-12-19-E_1-007-2_004.html


 大浜長照石垣市長は十九日の市議会(入嵩西整議長)十二月定例会の最終本会議で、前日の一般質問で自衛隊が「人を殺すための国家の物理的な装置」と発言したことについて、「全部撤回する。認識を新たにする」と語り、陳謝した。

 市長は十八日の仲間均議員の一般質問で、「自衛隊も米軍も基本的には軍隊」「人を殺すための国家の物理的な装置」などと答弁した。

 発言撤回の中で市長は「自衛隊は不発弾処理や救急患者の輸送をしているほか、多くの隊員が国を守るため、命がけで訓練しており、その情熱に敬意を表する」と釈明した。

 入嵩西議長は「議場での市長発言は重い。軽々しい発言、感情の赴くままの発言は慎んでもらいたい」と注意を促した。

 市長は議会終了後に記者会見し、「日米同盟の強化が進み、米軍と自衛隊の共同訓練が行われる中、米軍と混同して話してしまった。自衛隊は専守防衛の組織で、人殺しの訓練はやっていないと聞いている」と語り、あらためて関係者に謝罪した。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:44


 (朝鮮新報 2008/12/17)

 http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2008/02/0802j1217-00002.htm


 広島朝鮮学園の李兌炯理事長と李一烈校長をはじめとする4人の代表が11月19日、呉市役所を訪れ、呉市外国人学校就学助成補助金制度を廃止する方針の撤回を求める呉市長宛ての要請書を提出した。

 李一烈校長は席上、同校と呉市のかかわり、とくに学校間の交流や市が主催する行事に積極的に参加してきたことなどについて言及した。

 呉地域代表の曺昌佳理事と保護者代表の権光男さんは、呉市での在日朝鮮人の歴史について触れながら、父母の代から地域の活動に積極的に参加し、現在まで地域の一員として互いに認め合い仲良くやってきたと述べた。

 そのうえで、経済事情が厳しい中でも子どもを立派な朝鮮人に育てようというのは当然のことであり、国籍や民族に関係なく子どもたちの学ぶ権利は保障されるべきだと強調した。

 李兌炯理事長は、補助金制度の廃止方針を撤回するとともに、市側が近日中に同校を訪問することを強く求めた。

 今回の要請書の提出は、呉市教育委員会の委員らが昨年11月に同校を訪れ、今学年度から補助金を廃止するとの方針を一方的に伝えてきたことと関連し行われたもの。

 これに対し学園側は強く抗議。「民族教育の未来を考える・ネットワーク広島」などの市民団体も署名活動や抗議メール、街頭宣伝などの抗議活動を行った。

 その結果、今学年度は現行のまま補助金が支給されたが、来学年度からは補助金制度の廃止方針を強行する動きが出ている。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:44


 <自衛隊を「人殺し」と叫ぶ大濱長照・石垣市長へ猛抗議を!>

  石垣市長が自衛隊を「人殺し」と議会で暴言を吐く

 自衛隊を貶め、尖閣諸島をシナへ売り渡す売国奴を許すな!


 12月18日に開かれた石垣市議会で、仲間均議員の一般質問(米軍と自衛隊機に抱く市長の感情)に対し、大濱長照市長は「(自衛隊は)人を殺すための」「(人を)刺す訓練をしている」と一つの現象を言挙げして国土を護る自衛隊を誹謗・中傷した。

 そのため議会は紛糾し、一般質問は明日19日へ延期され、仲間均議員が再び質問(午前10時)に立つことになった。


◆東シナ海を蹂躙しては尖閣諸島の領有を公言するシナ・中共へ媚びへつらう売国を許すな!


<本日の議会に合わせ、石垣市長へ謝罪の猛抗議を!!>


【石垣市役所】

  メール:kirameki@city.ishigaki.okinawa.jp

  TEL:0980-82-9911

  FAX:0980-83-1427


【石垣市議会】

  メール:gikai@city.ishigaki.okinawa.jp

  TEL:0980-82-4054

  FAX:0980-82-1570


【参考】

○仲間均 >市長にお伺いします。米軍機と自衛隊、日本を護る米軍機と自衛隊機、どうしてこうも感情がでるのでしょうか。この市長の感情についてご答弁を賜りたいと思います。

○大濱長照・市長 >自衛隊も米軍も基本的には軍隊ですよね。軍事力を持っていたり、あるいは戦闘機を持っていたり、実体軍隊なんです。人を殺すための様々な国家の物理的な装置であって、私自身は平和憲法をしっかり守って、世界の国々と平和せ外交の中で生存していこうというふうな考え方を取っとります。従いまして、米軍であろうが自衛隊であろうが、今の実体に対しては大変恐怖心を持っております(略)

○大濱長照・市長 >現在殺しているわけじゃありませんよ。だけど殺す訓練をしている。それを言ってるわけです。これは敵であろうが
同じ人間だということで人を人を殺すということを言っているわけです。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:43



 鉄道関係者にとって、受難の季節がやってきた。忘年会帰りの酔っぱらいが引き起こす、トラブルに追われるからだ。とりわけ、理由もなく駅員のほおをなぐり、傘を振り回して傷を負わせる、酔客への対応は深刻な問題だ。

 大手民鉄16社が加盟する日本民営鉄道協会によると、今年度上期(4~9月)に発生した、駅員や乗務員に対する暴力行為の件数は、111件にのぼる。平成12年に調査を始めてから、最悪の数だという。

 景気の悪化にともなって、酒で憂さを晴らそうとする、困った人の数はさらに増えているはずだ。暴力をふるった人の年齢はばらばらだが、7割以上が酒に酔っており、週末の夜10時以降に多発していた。

 「酒マナー 飲まれて乗るな 電車・バス」。京王電鉄が、車内マナーへの関心を高めるために、公募している「マナー川柳」の優秀作品のひとつ。小欄も、酒席に出る前に呪文(じゅもん)のように、自らに言い聞かせる。「飲まれて乗るな」。この人たちには、「吸うなら乗るな」と強く言っておきたい。

 15日夕、東京都港区の地下鉄白金高輪駅で、約1300人が避難することになった、白煙騒ぎを引き起こした運転士たちのことだ。煙は、駅のホームから約150メートルの場所に捨ててあった大量の吸いがらから、上がっていた。一部の運転士が、電車の待機場所を、勝手に“喫煙場所”にしていたらしい。

 お年寄りに席を譲らない若者、人目をはばからぬ男女の抱擁、飲食、化粧、ヘッドホンの音漏れ…。電車内のマナーの悪さは、今年6月に扶桑社から出版された小紙の連載記事『溶けゆく日本人』でも、取り上げていた。日本人の道徳の溶解を示すエピソードは、電車からだけでも、まだまだ見つかりそうだ。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:42


 (産経 2008/12/19)


 中国・南京市の南京大虐殺記念館に展示されていた3枚の写真が撤去されていることが分かった。いずれも、南京事件とは無関係であることがはっきりと証明されている写真である。

 例えば、「連行される慰安婦たち」とされる写真は、南京戦の前に発売された「アサヒグラフ」に「兵士に守られて帰宅する女性や子供」として掲載されていたものだ。また「日本軍の空爆を受けて泣き叫ぶ赤ん坊」とされる写真は、中国側が反日宣伝のために演出して撮影し、米誌「ライフ」に載せた写真である。

 日本の外務省は同記念館が南京事件から70年にあたる昨年12月に再オープンして以降、この3枚を含む複数の写真について、史実に反するなどとする日本の学問状況を非公式に中国に伝えてきた。3枚の問題写真の撤去は、こうした外交努力の成果といえる。

 外務省が歴史問題で中国にこのような働きかけを行ったことは極めて異例だ。当然とはいえ、その努力を評価したい。

 だが、同記念館には、大虐殺の象徴的な事件として誤り伝えられている日本軍将校による“百人斬(ぎ)り”の記事など、事実関係の疑わしい展示が数多く残されている。“百人斬り”は戦意高揚のための作り話と判明している。「30万人虐殺」の掲示もそのままだ。

 このほか、中国には北京・盧溝橋の抗日戦争記念館など多くの戦争博物館があり、南京と同様、日本の修学旅行生らの見学コースになっている。

 外務省は引き続きこれらの疑わしい写真や記述にも目を配り、中国に是正を求めてほしい。

 今回、中国が3枚の写真を撤去したのは、明らかな誤りだけを認めたにすぎず、歴史問題で軟化したとみるのは早計である。

 「連行される慰安婦たち」とされる写真は、日本でも“大虐殺”派の学者の著書に使われたことがある。大阪市の「ピースおおさか」など日本の戦争博物館でも、南京事件の“残虐写真”などに疑問点が指摘され、誤用がはっきりしたものは撤去された。

 写真も歴史学習の重要な教材の一つである。時代の雰囲気や世相を視覚的に分かりやすく伝える効果がある。だが、使い方を誤ると、間違ったイメージを刷り込むことになる。歴史写真や戦争展示を子供の教材として使う場合は慎重な扱いが求められる。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:42


 (日本経団連タイムス No.2932 2008/12/15)


-自民党外国人材交流推進議連に/外国人材受け入れや定着のあり方で

 日本経団連の村岡富美雄経済政策委員会企画部会長は3日、自民党外国人材交流推進議員連盟(会長=中川秀直衆議院議員)の会合において、日本経団連が先般取りまとめた提言「人口減少に対応した経済社会のあり方」(10月16日号既報)について、外国人材の受け入れや定着のあり方を中心に説明し、意見交換を行った。会合には中川会長をはじめ、衆参約20名の国会議員が出席した。

 はじめに、村岡部会長が、人口減少が本格化する中、中長期的に国の活力を維持していくために、迅速かつ同時並行で着手すべき課題として、「成長力の強化」「未来世代の育成」「経済社会システムの維持に必要な人材の活用と確保」の3点を指摘。

 とりわけ、高度人材、留学生をはじめ、海外から幅広い人材を受け入れ、定住化を進めていくことが不可避の課題であり、日本語教育や雇用、就労のあり方の見直しを含め、総合的な日本型移民政策を検討すべき時期にきていると問題提起した。その上で、優先的に取り組むべき課題として、担当大臣の設置を含む行政面の体制整備、外国人材の積極的な受け入れと円滑な定着を図っていくための基本計画の策定を要望した。

 席上、議員からは、「日本を、外国人にとって働いてみたいと思える魅力的な国にするとともに、諸外国の模範となるような制度を構築すべき」「企業として、先端的な事業・研究や、ダイバーシティ・マネジメント等を通じて、職場の魅力を高め、優れた人材が集まるような環境を整えるべき」「外国人材の円滑な受け入れのための法整備の加速や、行政面における担当の部署や大臣を設置すべき」「社会統合を円滑に進めていくための日本語教育の充実が必要」との指摘があった。また「国民的なコンセンサスの形成に向け、経済界としても努力してほしい」との意見が出された。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:42


 (産経 2008/12/18)


 中国・南京市にある南京大虐殺記念館が、信憑(しんぴょう)性が乏しいと指摘されていた写真3枚の展示を取りやめたことが17日、政府関係者の話で明らかになった。

 「連行される慰安婦たち」「日本兵に惨殺された幼児たち」「置き去りにされ泣く赤ん坊」の3枚で、日本の研究者らは南京事件と無関係だと指摘していた。中国が同館の展示について“是正”に応じたのは初めて。ただ、30万人という犠牲者数の掲示や日本軍将校による“百人斬(ぎ)り”など事実関係の疑わしい展示多数はそのままになっている。

 撤去された3枚の1枚は、南京攻略戦の前に撮られ、「アサヒグラフ」(1937年11月10日号)に掲載された写真で、農作業を終えたあと、兵士に守られて帰宅する女性や子供が写っている。これを中国側は旧日本軍が女性らを連行する場面と紹介し、「農村婦女は連れ去られ陵辱、輪姦、銃殺された」と説明していた。この写真は戦後、朝日新聞記者、本多勝一氏の著した『中国の日本軍』や中国系米国人作家のアイリス・チャン氏の著書『ザ・レイプ・オブ・南京』でも、残虐行為と関連づけて紹介されるなど、国内外で繰り返し誤用されてきたことで知られる。

 また、幼児たちの写真は、朝鮮現代史の学術書に掲載されたもので、匪賊(ひぞく)(盗賊集団)に殺された朝鮮の子供たちの遺体。赤ん坊の写真は米誌「ライフ」に掲載された報道写真で、撮影地は上海。いずれも南京の旧日本軍とは関係ないが、愛国主義教育の“模範基地”と指定される同館は「悲惨な史実」と紹介してきた。

 日本側は、事実無根だったと判明している“百人斬り”関係の展示品のほか、誤用や合成と指摘されている写真について、さまざまなルートを通じて撤去を求めてきたが、これまで同館は応じていなかった。

 85年に開館してからの同館の参観者の累計は1897万人。日本の修学旅行生らも訪問している。
[PR]
by sakura4987 | 2008-12-21 16:41

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


by sakura4987