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2009年 01月 05日 ( 8 )



 (NHK 2009/1/3)

 http://www3.nhk.or.jp/news/t10013337741000.html

 観光庁は日本を訪れる外国人観光客を増やすため、今後増加が見込まれる中国人観光客に観光ビザを出す要件を一段と緩和する方向で関係省庁と調整を進めることになりました。

 去年発足した観光庁は、日本を訪れる海外からの観光客を、現在の2倍以上の2000万人に増やすことを目標に掲げていますが、世界経済の悪化で外国人観光客が急速に減少しています。このため観光庁は、外国人観光客を増やすには、今後増加が見込まれる中国人観光客の受け入れを拡大する必要があるとして、観光ビザを出す要件を一段と緩和することを検討しています。

 具体的には、現在添乗員を伴う団体や家族での旅行に制限されている中国人への観光ビザの発行を、今後は添乗員を伴わない個人の旅行にも認めるべきだとしています。一方、外国人観光客の受け入れ拡大にはマナーの悪さなどを理由に反対する動きもあり、観光庁は関係省庁と調整を進めたうえで、ことし夏までに政府としての方針を決めたい考えです。


■国土交通省 大臣

 直通TEL:03-5253-8019

 直通FAX:03-5253-1500


 金子一義国交大臣 FAX:03-3502-5853



■観光庁

 〒100-8918 東京都千代田区霞が関2-1-3

(代表電話)03-5253-8111
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:59


 (時事 2009/1/3)

 http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2009010300184


目立つ「仕事疲れ」

 十代-四十代夫婦の四割近くが、一カ月以上性交渉のないことが、性の意識や行動に関する厚生労働省研究班の調査で分かった。理由は「仕事疲れ」が男性のトップ、女性でも三番目で、調査を担当した日本家族計画協会の北村邦夫常務理事は「少子化対策を考える上で、ワークライフバランス(仕事と生活の調和)が重要」としている。

 調査は昨年九月、十六-四十九歳の男女三千人を無作為に抽出し調査票を直接配布、千四百六十八人から回答を得た。

 既婚者で一カ月間性交渉のない人は36・5%で、前回二年前の調査より1・9ポイント増加。二○○一年の28・0%から増加が続いている。

 理由は男性では「仕事で疲れている」が24・6%と多く、「出産後何となく」(13・6%)「面倒くさい」(9・3%)と続いた。女性は「出産後何となく」(21・0%)「面倒くさい」(18・8%)「仕事で疲れている」(15・1%)の順だった。

 性交渉の開始年齢は平均十九歳。これに対し、中学生のころ「家庭が楽しくなかった」人は十八・四歳、「朝食を食べなかった」人は十七・五歳、「母親が嫌い、うっとうしい」人は十六・○歳と、家庭の状況が初体験の早さと関連していた。
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:58


 (産経 2009/1/1)


 景気悪化と雇用不安にどっぷりのみ込まれたまま、日本の2009年が幕をあけました。

 寮を追い出された派遣社員、内定を取り消されたままの学生…。うつむきがちの人は多いでしょう。新聞業界の環境も厳しさを増しています。雇用をめぐる問題は、人ごとではありません。

 自分が、そして世の中が、暗くなりがちなとき、ある言葉を思いだします。「笑顔は未来を変える心がけ」。大阪市の医師、昇(のぼり)幹夫さん(61)が以前、教えてくれました。

 昇さんは、吉本新喜劇を見て笑った人たちの血液測定から、がん細胞を攻撃する働きのあるNK細胞が活性化することを共同研究で突き止めました。「笑いと医学的効用」の分野の第一人者です。

 笑いは、ひらめきが良くなり、明るく物事を考えることを可能にする「脳の活性化」にもつながるそうです。

 「だから、こんなときこそ笑うんです。こんなときにもかかわらず笑うんです」と昇さん。「苦しいときも笑顔を続けるには強い意志が必要。その意志があれば大丈夫。チャンスはピンチの顔をしてやってくるぐらいの気持ちを持って」とアドバイスもくれました。

 笑顔で幸福を招き寄せよ、とのことわざ「笑って太れ」もあります。不景気に負けないよう、新年まずは、笑顔を絶やさないよう心がけてみませんか。
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:58



 「新(あらた)しき 年の初めの 初春の 今日(けふ)降る雪の いやしけ吉事(よごと)」。万葉歌人の大伴家持(おおとものやかもち)が、天平宝字3(759)年の正月の宴で詠んだ。約4500首を収めた万葉集の掉尾(とうび)を飾る歌であり、家持が世に残した最後の歌でもある。

 「いやしく」とは、ますます重なるという意味。初春に積もる雪のように、「吉(よ)き事」が重なってほしいというのだ。当時、新年に降る雪は吉兆とされていた。「吉き事なんて」とため息をつきながら、新年を迎えた人も少なくないかもしれない。

 家持も実は、めでたい気分には、到底なれなかったようだ。名家の長男として生まれ、若いころはプレーボーイとしてならし、幼なじみと結ばれる。一方で政争に巻き込まれ、出世には恵まれなかった。この歌を詠んだとき、家持は因幡(いなば)国守、明らかに左遷人事だった。

 家持といえば、「海ゆかば」の歌詞でも知られている。昭和12年に信時潔が作曲した名曲は、戦時下で愛唱されたが、戦後は封印に近い扱いを受けてきた。信時の評伝を刊行した新保祐司さんらによって、ようやく復権を果たしつつある。

 「海行かば 水漬(みづ)く屍(かばね) 山行かば 草生(くさむ)す屍 大君の辺にこそ死なめ かへりみはせじ」。家持は天皇に詠進した長歌のなかで、海であろうが、山であろうが、大君のおそばで死ぬのは本望だと、高らかに宣言した。起伏の激しい生涯でこの信念は、変わらなかったはずだ。

 万葉集の「葉」とは、「世」のことで、「万世まで伝えられるべき歌集」とする説がある。日本人は古来、言霊(ことだま)の力を借りて危機を乗り切ってきた。冒頭の歌で自らを鼓舞した家持は、少しへこたれている千数百年後の日本人にも、励ましのメッセージを送っているのかもしれない。
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:57


 (朝鮮日報 2009/1/4)

 http://www.chosunonline.com/article/20090104000021


■GMは社員と退職者のバイアグラ代として年間1500万ドル(約14億3500万円)を支出

■退職者の福利厚生費の負担だけで1台当たりの費用が300万ウォン(約19万円)上昇

■高費用構造を打破するためSUVに集中、危機に対してぜい弱に 


 過去100年にわたり世界の自動車業界を引っ張ってきたGM、フォード、クライスラーのいわゆる米国のビッグスリーが破産の危機に追いやられている。その主な原因は経営陣の誤った判断と放漫な経営だ。しかし米国自動車業界の競争力低下には、強硬なことで知られる全米自動車労組(UAW)も大きく影響を及ぼしていた。


 当の労組は今も責任逃ればかりだ。UAWのゲトルフィンガー委員長は最近の会見で、「ビッグスリーの危機を労働者のせいにするのは非常に不当なことだ」と主張した。さらに「ビッグスリーを救済できなければ米国経済は大きな危険に陥ってしまう」として、国民を脅迫している。ビッグスリーの没落は労組だけの責任とは言えないが、労組が大きな影響を及ぼしたことも否定できない。とりわけ退職者やその家族の健康保険料までも全額負担するというビッグスリーの福利厚生は、競争力を失わせる大きな原因になったと指摘されている。





■労組の非効率が1台当たりの生産費用を300万ウォンアップ


 GMの製造ラインで働く労働者の賃金は1時間当たり73ドル(約7000円)で、40ドル(約3800円)台のトヨタやホンダよりもはるかに高い。しかしその73ドルのうち労働者が実際に受け取るのは32ドル(約3100円)だ。残りは福利厚生費となるが、現時点では社員よりも退職者のために支払われる分の方が多い。


 GMなどビッグスリーは現在、30年以上勤続した退職者とその家族に年金や医療保険を支払っているが、その数は当然ながら毎年増加している。現在ビッグスリーの従業員数は約20万人だが、健康保険料を支払う必要のある退職者とその家族の数は78万人だ。実際に支払われた保険料は昨年の時点で46億ドル(約4400億円)に達した。


 GMの退職者に与えられる恩恵は想像をはるかに超えるものだ。ほとんどの医療サービスは無料で、本人は月に10ドル(約957円)、家族は21ドル(約2000円)だけ支払えばよい。そうすれば補聴器や入れ歯、視力矯正手術などの高額医療もすべて無料で受けられる。またGMは社員と退職者の家族にバイアグラを与えているが、この費用だけでも年間で1500万ドル(約14億3500万円)に達している。


 モルガン・スタンレーのアナリストであるスタインメッツ氏は、「退職者向け福祉費用の負担だけで、GMが生産する1台当たりの費用がライバルに比べて1500ドル(約1万4000円)上昇する」「強硬な労組のために発生する目に見えない現場での非効率まで合わせると、日本メーカーに比べて生産費用は1台当たり2000ドル(約19万円)は一気に上昇するはずだ」と述べた。


 労組が作り上げた職業銀行システムも競争力を引き下げている。これは職を失った労働者が再び職を得るまで、健康保険料や生活費の面倒までも会社側がみるという制度で、GMは5000人に対して一人当たり10万ドル(約950万円)を無償で提供している。これらのことから韓国投資証券のソ・サンムン研究員は、「労組の要求をそのままのんできたビッグスリーが最後の時を迎えている」と指摘した。


■ビッグスリーの労組問題は30年前から変わらず 


 ビッグスリーの経営陣が30年間労組の無理な要求をのまされてきたのは、経営陣自らが企業に対する長期的な改革への取り組みを怠ってきたからだ。


 GMの経営者はストなどで業績が悪化すると更迭される可能性があり、労組の要求が不当なものであっても一旦は受け入れることで、ストなどを起こさせない方が会社にとって利益を上げることができたということだ。労組もこのような経営者側の考えを悪用し、会社がどうなってもとりあえずは自分たちにとって多くの利益を勝ち取ろうと努め、また実際にそれに成功した。


 ビッグスリーの組合員に対する健康保険料の支援は1950年に初めて行われた。当時のUAWは、GMの労働者とその家族のための医療費の50%を会社側が支払うことで合意した。その後1961年には労働者100%、退職者50%へと変更され、1967年からは退職者に対しても医療費の100%を負担することになった。GMは1970年には67日間のストの末、組合員に対して30年勤続の保障を行い、事実上解雇が不可能になった。まともに仕事をしていなくても、終身雇用だけでなく退職後の健康保険まで会社側が100%面倒みるという、まさしく「労働者の天国」が実現したのだ。


 しかし、それでも1970年代までは大きな問題にはならなかった。ビッグスリーが米国市場で占めるシェアが90%に達していたことからライバルとの価格競争もそれほど激しくなく、収益も非常に高かった。そのため労組がストを行って車を作らなくなるよりも、労組の無理な要求を聞いてでも車を作り続けた方が利益となった。経営者らがこれらの不合理な状況に対して目をつぶってきたのには、ここにも原因があったのだ。


 ところが問題は1980年代に入って表面化した。低価格の日本車が米国市場に押し寄せ、ビッグスリーの競争力は徐々に落ち込み始めた。米国市場でのビッグスリーのシェアは、現在45%にまで落ち込んでいる。ビッグスリーは過去の全盛期に自ら作り上げた高賃金の構造では、これ以上競争が成り立たないということを悟った。しかし一度制度化された構造を再び変えるのは不可能だった。


 ビッグスリーは労組の要求を呑むことででき上がった高費用の構造に耐えるため、スポーツタイプ多目的車(SUV)やピックアップトラックを売ることで収益を確保し、安い部品を使って費用を抑えるしかなかった。しかしこれらは米国車の品質低下を招き、また生産を大型車やSUV、ピックアップトラックに偏らせ、経営環境の変化に非常に脆弱な構造を作り上げる結果を招いてしまった。


■全米自動車労組 


 全米自動車労組(UAW)はミシガン州デトロイトで1935年に設立され、翌36年にはGMのアトランタ工場で最初のストを行った。自動車工場は鉄鉱石から完成車ができるまで1カ所でも作業が中断すると生産できなくなるため、UAWはこの特徴を十分に活用した。ストによる生産中断という奥の手で経営陣に圧力を加え、クライスラーやフォードにまでその影響が及ぶようになった。


 1937年にUAWがフォードに進出した際、経営陣が雇った男たちがUAWの幹部に暴行を加える場面がマスコミに公開された。その結果、非難の世論が形成されたため、フォードはやむなく労組の要求を全面的に受け入れた。とりわけ1946年から70年までUAWの委員長だったウォルター・ロイターは、交渉に臨む際にビッグスリーのうち1社に対して集中的に攻勢をかけ、そこで勝ち取った条件を別の会社にも要求するという戦略で影響力を拡大していった。しかし1980年代に入り、UAWは二つの大きな失敗を犯した。一つは企業の競争力までも弱めてしまったことで、販売と生産の双方が減少に転じ、結果的に雇用そのものが失われてしまったことだ。1979年にUAWの組合員数は150万人を上回ったが、その後1987年には100万人、2007年には46万5000人にまで減少した。ビッグスリーの組合員に限れば2003年には28万5000人だったのが、昨年は18万人へと4年で37%減少した。


 また、UAWは1990年代から米国への進出が本格化した日本メーカーの米国工場に基盤を作ることにも失敗した。UAWは日本メーカーの工場が集まる南部地域の労働者に組合の設立を促したが、経営者や州政府が「UAWは雇用の維持に大きなマイナスとなる」という点を積極的に広めたことで、結果的にUAWが影響力を持つことはできなかった。
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:56


 (産経 2009/1/5)


 ■「義務心を持っていない自由は本当の自由ではないと考えます」(夏目漱石)


 明治維新の前年(1867年)のきょう(旧暦)は文豪、夏目漱石の誕生日。『吾輩は猫である』や『坊つちやん』『三四郎』『こゝろ』など、国民的名作は数多くあるが、今回は『漱石文明論集』(岩波文庫)から、彼が後世に残した日本人観の一端を紹介したい。

 冒頭は晩年近くの講演『私の個人主義』の一節。「義務心」とは、「自分の自由を愛するとともに他(ひと)の自由を尊敬」し、権力を乱用したり、金の力で社会を腐敗させたりしないこと、そして目指すのは「人格のある立派な人間」だ。

 漱石にははじめ「日本は真に目が醒(さめ)ねばだめだ」(明治34年3月の日記)という危機感があった。ために維新後の日本は「やッと気合を懸(か)けてはぴょいぴょいと飛んで行く」ような「不自然な発展」(『現代日本の開化』)だ-と警告するのだが、後年、こうも語っている。

 「西洋は偉い偉いと言わなくても、もう少しインデペンデント(自主的、独立的)になって、西洋をやっつけるまでには行かないまでも、少しはイミテーション(模倣)をそうしないようにしたい。芸術上ばかりではない。(中略)その他においても決して追っ着かないものはない」(『模倣と独立』)



 ※夏目漱石も、結局答えが見いだせなかったと記憶しています。
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:56



 京都市内を南北に流れる鴨川の東、京都大学のすぐ近くに吉田山という丘がある。京大生たちの遊歩の場ともなっている。その南側のすそ野あたりが黒谷と呼ばれる。そこに浄土宗の大本山、金戒(こんかい)光明寺という寺院が、そびえるようにして建つ。

 その裏手に広い墓所があり、一角にかなり古い300ほどの墓が整然と並んでいる。幕末、京都守護職として金戒光明寺に本陣を構えた松平容保に従い、鳥羽伏見などで薩摩や長州などの軍と戦って斃(たお)れた会津藩士たちがいた。その藩士たちを埋葬した墓なのである。

 何年か前に訪ねたとき、墓所は手入れが行き届いていた。毎年、福島の会津若松の高校生たちが修学旅行の途中で詣でるのだと聞いた。戦の常とはいえ異郷で戦死し、故郷に帰ることなく、眠っている武士(もののふ)たちのことを思うと、胸を突かれるような気がした。

 82歳で亡くなった早乙女貢さんの『会津士魂』は、その会津藩士たちの苦闘の物語である。続編では戦いに敗れた後、薩長を中心とした明治政府から徹底して弾圧された会津の人々の悲劇を描いている。昭和45年以来30年あまりの歳月をかけて書かれた大長編だった。

 曾祖父が会津藩士だった早乙女さんのライフワークとなった。最も訴えたかった会津の人の「心」は恐らく「あとがき」の次の部分だろう。「かれらの怨みは、ひとしく、倒幕派によって、朝敵・賊軍の烙印(らくいん)を捺(お)されたことにある。戦さに敗れた恨みではない」。

 勝者によりその歴史観・価値観を押しつけられることは、敗戦そのものよりつらいのだという。会津藩だけではない。あの戦争後の日本も、勝者の歴史観を唯々諾々と受け入れ、いまだその呪縛(じゅばく)から抜けきれない人が多い。何とも異常である。
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:56


 年度   国籍別順位  外国人検挙総数   中国人検挙総数
   
2006年 1位:中国  40128件  14170件(35%)      
2005年 1位:中国  47865件  17006件(35%)      
2004年 1位:中国  47128件  16950件(36%)      
2003年 1位:中国  40615件  16708件(41%)      
2002年 1位:中国  34746件  12667件(36%)      
2001年 1位:中国  27763件  12131件(44%)      
2000年 1位:中国  30971件  16784件(54%)      
1999年 1位:中国  34398件  15458件(45%)      
1999年 1位:中国  31779件  10451件(33%)      
1998年 1位:中国  32033件   8501件(27%)     
1997年 1位:中国  27414件   7310件(26%)     
1996年 1位:中国  24374件   8904件(36%)     
1995年 1位:中国  21574件   5916件(27%)     
1994年 1位:中国  19671件   4032件(20%)     
1993年 1位:中国   7457件   2417件(32%)    
1992年 1位:中国   6990件   2204件(32%)    
1991年 1位:中国   4064件   1841件(45%)    
1990年 1位:中国   3572件   1895件(53%)    
1989年 1位:中国   3906件   1798件(46%)     
1988年 1位:中国   2567件    945件(37%)  
 

平成19年警察白書:http://www.npa.go.jp/hakusyo/h19/toukei/t2-10.pdf

平成15年警察白書:http://www.npa.go.jp/hakusyo/h15/html/E1101016.html

平成 5年警察白書:http://www.npa.go.jp/hakusyo/h05/h050200.html
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by sakura4987 | 2009-01-05 13:55

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


by sakura4987