★★★ 日本再生ネットワーク 厳選ニュース ★★★

sakura4987.exblog.jp
ブログトップ

2013年 08月 15日 ( 1 )

**********************************************************************

      ■■■ 日本再生ネットワーク NEWS ■■■

**********************************************************************
                    ≪2013/08/15(木)≫


★本日のニュースヘッドライン………………………………………………………

  ◆恥知らぬ韓国とは国交断絶

  ◆韓国人との友好はムリやと分かったやろ

  ◆封じられた集団自決の真実 琉球新報が敗訴

  ◆統治時代知るサイパン男性 「日本人 みんな親切だった」

  ◆生活保護の外国人、厚労省、年金保険料は全額免除に

  ≪編集部のコメント≫


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆恥知らぬ韓国とは国交断絶
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 (WiLLプレミアム 2013/8/14)

 http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130814-00010001-willk-pol

韓国の売春宿は「性奴隷」

「一千年恨み節の女王」

室谷 朴槿惠大統領がオバマ米国大統領との首脳会談で、「日本は正しい歴史認識を持たなければならない」と言いましたが、あれこそまさに、韓国人ならではの言動だなと思いました(笑)。

 私は「讒言文化」と言っているんですが、朝鮮半島には昔から他人の悪口を触れ回る文化があるんです。亀甲船の李舜臣将軍も讒言によって失脚したように。今日の韓国企業、社会は横の連帯が希薄で、直属の上司だけが忠誠の対象です。そして、同僚を追い落とすために上司に告げ口するわけです。そのうえに韓国は、小中華思想(主に朝鮮で唱えられた中華思想)が染みついた国です。韓国の価値観や行動様式、文化が世界最高であり、世界中どこでも通じると思い込んでいる。

 だから朴槿惠も、「日本の上役であるアメリカに言い付けちゃえ、オバマは理解してくれるだろう」となったわけです。あくまでも、朴槿惠からすれば当たり前のことをしたまでなんです。

松木 「従軍慰安婦問題」では、強制連行の証拠など何もなく、日本に直接言っても絶対に勝てないから世界の大国アメリカに頼って、力ずくで日本を屈服させようとする卑しい事大主義思想が見事に表れています。あるいは、アメリカも慰安婦問題で日本を貶め、原爆投下を帳消しにしたいはずだとの読みがあったのかもしれません。

 いずれにしろ、二国間のトップの会談で他国の悪口を言うのは国際常識に反する見苦しい行為で、自国の品位も傷つけることが大統領にも分からないほど、反日感情が自家中毒してしまっているんです。「日本批判」はどこの国に行っても全てに優先されると錯覚しており、国際礼儀を欠いた自らの独善的言動が、自分自身や自分が代表している韓国の「軽薄さ」を世界に宣伝していることに気付いていない。

室谷 朴槿惠は一言で言って無能ですが、スタッフにも恵まれていないように思えます。たとえば、三月にソウルで行われた式典で、朴槿惠は「加害者と被害者の立場は千年の歴史が流れても変わらない」という演説をしましたが、あれなどは当然、スタッフが事前に原稿をチェックするはずです。

 普通だったら「これを言ったらさすがにマズイんじゃないか」とか、「ちょっと待て、一千年前に遡れば元寇があったから、せめて五百年にしておこう」とならなければおかしい。つまり、元寇を知るスタッフもいないのではないか。一言でいうと、知識と知性に欠ける田舎者スタッフに取り囲まれている大統領という感じです。おかげで、早々と「一千年恨み節の女王」という綽名がつきました。

松木 韓国には「過去を水に流す」という文化がありません。したがって、相手に復讐するまで恨みが消えることはない。「千年経っても加害者と被害者の関係は変わらない」という朴槿惠大統領の発言は、そのことを象徴していますね。どこまでも過去を遡って相手を糾弾し、自分の権利を主張する。したがって、「従軍慰安婦問題」などで日本が謝り続けたとしても、韓国が「許す」などということは絶対にありません。

室谷 謝ることで、逆に韓国を図に乗らせてしまいましたね。

松木 そうです。これまで日本が安易に頭を下げた結果、どうだったか。反日感情は高まる一方で、日本への要求もどんどんエスカレートしていきました。慰安婦問題で味をしめた韓国は、日本を攻撃しても「冷静に対応する」というぐらいで反駁してこないことを分かっているので、ますます日本を糾弾するんです。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆韓国人との友好はムリやと分かったやろ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 (産経 2013/8/15)

■【直球&曲球】宮嶋茂樹

 ほれ、やっぱり韓国人との友好はムリやと分かったか。あのサッカー東アジア・カップの大垂れ幕見たやろ。「歴史を忘れた民族に未来はない」やて。ようオンドレらのこと分かっとるやないか。

 「剣道」「サムライ」「日本刀」「スキヤキ」から「シャブシャブ」まで韓国がオリジナルやて? そんな“歴史”を振りかざし、検証もせず、正当化してしまう民族に未来がないのをよう分かっとるやないか。だからハングルで書かれとったんか。

 それに何や、あの肖像画は。「安重根」と「李舜臣」のつもりかいな。安重根は日本の初代首相・伊藤博文をハルビン駅で暗殺したテロリストやで。

 そうか、テロリストまで数えやな「偉人」はおらんのやなあの民族は。半島の北半分は「金一族」以外あがめたらアカンしのう。あっ、分かった。あの半島には坂本龍馬も西郷隆盛も勝海舟もおらんのや。織田信長や豊臣秀吉の時代にせいぜい李舜臣か…スケール小さいのう。

 清少納言や紫式部の時代には独自の文字すらなく、近代に入ってからも、黒澤明も三船敏郎も出んかったのである。湯川秀樹も山中伸弥も育たんのである。松下幸之助も本田宗一郎も東郷平八郎も山本五十六もおらん。だから潜水艦にまで「安重根」と名付けよるのである。

 現女性大統領の父親は日本の陸軍士官学校で学び、独立後は強烈なリーダーシップを発揮し、「漢江の奇跡」といわれる急速な近代化を果たしたんとちゃうの? 韓国人が問題にした旭日旗は、その父親が日本に来る前から陸海軍や民間で使われとったんや。歴史が違うんや。

 しかし、国際社会では声が大きい者のいうことが通りやすい。そして自然界では負け犬ほど声が大きい。しかも自らの理がないのが分かっとるのでますます声が大きくなり、正しいことをいう人の弁を封じ込もうとする。

 さぁ、歴史を忘れた韓国人は次はどんな偉人をでっち上げる? 金嬉老か? ぺヨンジュンか? 金日成なんかどない? あれも半島じゃ抗日ゲリラやったらしいで。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆封じられた集団自決の真実 琉球新報が敗訴
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 (産経 2013/8/11)

論説委員・石川水穂 

 http://sankei.jp.msn.com/life/news/130811/trd13081103080000-n1.htm

 先月末、沖縄で集団自決の新聞掲載をめぐり、注目すべき判決が出された。

 沖縄戦のドキュメンタリー作家、上原正稔氏が琉球新報に連載した「パンドラの箱を開ける時」の中で、慶良間諸島での集団自決の部分の掲載を拒否されたのは契約違反だと訴えた訴訟で、福岡高裁那覇支部は上原氏の訴えを一部認め、琉球新報に105万円の支払いを命じた。

 掲載を拒否されたのは第1章の第2話「慶良間で何が起きたか」だ。上原氏は渡嘉敷島の集団自決を目撃した元米兵、グレン・シアレス伍長の手記や、同じ場面を報じた1945(昭和20)年4月2日付ニューヨーク・タイムズの記事を引用し、日本側の記録や住民の証言をまじえながら、数十回の原稿に仕上げる予定だった。

 元米兵の手記やニューヨーク・タイムズの記事は上原氏が発見し、琉球新報の以前の連載でも取り上げたものだ。

赤松元大尉の手紙

 上原氏はさらに、「パンドラの箱を開ける時」の最終回で、掲載拒否された第2話を要約した原稿を書き、琉球新報に見せたが、これも拒否された。

 座間味島の女子青年団長だった女性が後に「梅沢少佐の自決命令はなかった」と告白した事実や、「遺族に援護法を適用するため、軍命令があったことにした」という元琉球政府援護担当者の証言を報じた産経新聞の記事(平成18年8月27日付)などを取り上げた内容だ。

芽生えた自由な言論

 20年2月、梅沢少佐の伝令役だった座間味島の民宿経営者が「梅沢少佐は住民の集団自決を止めようとした」と産経などに証言した。民宿経営者はその前に、琉球新報と沖縄タイムスにも「真実を話したい」と連絡したが、どちらも取材に来なかったという。沖縄のメディアには今も、異論を認めようとしない空気があるようだ。

 21年、沖縄県浦添市文化協会発刊の「うらそえ文藝」に、集団自決の軍命令はなかった-とする上原氏と詩人で同誌編集長の星雅彦氏による特集記事が掲載され、反響を呼んだ。

 閉ざされた沖縄の言語空間の中で芽生えた2人の自由な言論活動の今後に注目したい。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆統治時代知るサイパン男性 「日本人 みんな親切だった」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 (産経 2013/8/14)

ヴィセンテ・カマチョさん

 「サイパンでは日本人と(現地の)チャモロ人は仲良く暮らしていた」。サイパンで生まれ、市議会議長も務めたヴィセンテ・カマチョさん(84)は、流暢(りゅうちょう)な日本語でかつての日本統治時代を振り返った。

 サイパンの中心街ガラパンには、日本の商店が立ち並び、にぎわっていた。「多くの日本人が暮らしていたけれど、みんな親切だった」。カマチョさんは小学校に入学すると、当時の現地の子供がみなそうだったように日本語を学び、日本人の友達とよく遊んだ。

 やがて島でも戦が始まり、家族とともに郊外に避難した。米軍の雨のような砲撃に生きた心地がしなかった。「何もかもなくなってしまった。戦争は本当に怖い」

 戦後、島から日本人はいなくなったが、今も「日の丸の旗」の唱歌を歌える。「スギヤマ先生、ミヤオ先生、スガヌマ先生…」と当時の先生との思い出も尽きない。特に「嘘をついてはいけない」という教えが強く残っているという。

 カマチョさんは言う。「日本人は勤勉で実直だった。だからこそ、日本の先生に教えてもらったことは忘れられない」


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆生活保護の外国人、厚労省、年金保険料は全額免除に
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 (サーチナ 2012/10/20)

 http://p.tl/PWwn(URL短縮)

 http://megalodon.jp/2012-1022-1841-37/news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2012&d=1020&f=politics_1020_003.shtml

 厚生労働省は20日までに、生活保護を受給している在日外国人の国民年金保険料について、本人が申請すれば自動的に全額免除とする方針を決めた。近く地方自治体に周知する。

 多くの自治体と日本年金機構の出先機関は従来、日本人と同様に申請なしで一律全額免除となる「法定免除」としてきたが、機構本部が外国人を適用外とする見解をまとめたため「国籍による差別だ」との批判が出ていた。


ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ


≪編集部のコメント≫


 ※かれこれ20年以上前から、
  「日本は終わった」と思いつつ、
  起死回生の逆転を信じて政治活動をやってきました。

  しかし、昨今の状況を見ると、
  ますます窮地に追い込まれつつあるように思いますが、
  ネットのおかげで何とか抵抗できているということでしょうか。

  マスコミを始めとして、
  国内外ののスパイが大手を振って跳梁跋扈し、
  政界までも染まり切っているように思います。

  また、日本人の「精神的流民」状況は、
  ますますひどくなってきている感じがします。

  現時点での対抗策としては、
  軍事クーデターか大統領制を敷いて、
  強権力で敵を打倒するしかないように思います。

  大統領制と言えば、すぐに天皇元首論者は反対しますが、
  日本の長い歴史の中ではそんな時期もありました。

  一時期お隠れいただくことも、
  日本のためには必要な時もあるのではないかと思います。
  皇室の永遠の存続のためには、
  そのような時期も必要かと思います。

  今の日本を立て直すには、
  血を見るようなことも起きると思いますが、
  それを天皇様にさせようと思う方がどうかしていると思いますし、
  現状認識が完全にずれて甘すぎるとしか思えません。


 ※■集団的自衛権対象を米以外に拡大 有識者懇、政府に提言へ

  http://www.47news.jp/CN/201308/CN2013081301001773.html

  ■東電「8・5%再値上げ必要」…再稼働ない場合

  http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20130813-OYT1T00203.htm?from=top

  ■新聞が書かない日中の共同世論調査の中身
          日本のメディア「客観的で公平」はわずか25%

  http://www.j-cast.com/2013/08/08181116.html?p=all







001.gif029.gif043.gif★ブログ・ランキング、応援して下さい。
人気ブログランキングへ

[PR]
by sakura4987 | 2013-08-15 08:30 | ■日本再生ニュース

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


by sakura4987