2009年 05月 11日
産経新聞に出ていましたが、自民党歴史議連・中山成彬会長は、NHK福地会長へ質問状を出してくださいました。その中山成彬先生は、次回の衆院選挙に不出馬と公言しています。ここで、中山先生が国会を去ることになったら、国家的損失です。 宮崎県では、女性が立ち上がって、中山成彬先生の衆院選挙出馬一万人署名運動が巻き起こっています。 東京でも、昨日、「建て直そう日本」女性塾幹事長・伊藤玲子さんが、中山成彬先生の衆院選挙出馬要請運動を立ち上げました。 以下は、その要請文です。 //////////////////////////////////////////////////////////// 《中山成彬先生の公認要請をお願いします》 中山成彬先生は、「日教組は教育のガンだ。私は火の玉になって戦う」と、公言してくれました。しかし、次回の衆院選挙に不出馬と報道されました。 中山先生には、未来の日本を担う子ども達ため、国会で先頭に立って日教組と闘って頂くことは、「天の声」であります。 そこで、中山成彬先生に衆院選挙に出て頂けるように、下記へ、思い思いの要請書を手紙(ハガキ&FAX)での発送をお願いいたします。 〈一例〉 1、教育の正常化に中山成彬先生は、なくてはならない政治家です。 2、教育の再建は、自民党でやらなければ出来ません。その先頭に立って頂ける政治家は、中山成彬先生です。 3、この日本の危機は、戦後教育に根本的問題がありました。「火の玉になって戦う」と公言してくれた中山先生を公認してください。 4、中山成彬先生なくして教育の正常化は出来ない。 5、私達は、中山成彬先生の教育にかける情熱を支持します。 【自民党本部】 総裁 麻生太郎殿 選挙対策委員長 古賀誠殿 〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23 FAX:03-5511-8855 ■自民党宮崎県支部連合会会長 緒嶋雅晃殿 宮崎市橘通東2-9-14睦屋第11ビル5階 FAX:0985-28-6329 2008年 09月 29日
河野 洋平 氏 の自宅 〒250-0862 小田原市成田178-1 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆河野衆院議長 引退会見 官房長官談話「私の本当の気持ち」 (産経 2008/9/19) 河野洋平衆院議長は18日夜、神奈川県箱根町のホテルで記者会見し、体調問題などを理由に次期衆院選に出馬せず、政界を引退する考えを正式に表明した。また、同席した早稲田大客員講師の牧島かれん氏(31)を後継候補として紹介した。河野氏は平成5年に自民党が野党転落後、第16代自民党総裁に就任したが、歴代総裁では唯一、首相になれなかった。 河野氏は、宮沢政権下の官房長官時代に、慰安婦募集における日本軍関与の強制性を認めた「河野官房長官談話」を出したことについて、「宮沢内閣としての気持ちを申し上げたものであって、私が個人的に申し上げたものではない」と語った。その一方で、「今も極めて重要な談話であったと思う。私の本当の気持ちだ」とも述べた。 また、自民党が政権に復帰した後も総裁選に出馬せず、首相の座を狙わなかったことに関し「大変誇りに思っている。『野党・自民党』の総裁として政権党に復帰させた仕事は今も感謝されている」と語った。 ◇ 河野氏に関し指摘しておかねばならないのは、宮沢喜一内閣総辞職のわずか5日前の平成5年8月4日、駆け込むように発表した「河野官房長官談話」の影響だ。 この談話が世界で独り歩きした結果、日本は「性奴隷(セックス・スレイブ)の国」と決めつけられるようになった。日本が、事実と異なると反論しても「談話という形でコメントが出ているではないか」(マイク・ホンダ米下院議員)と言い返されるありさまだ。 国連人権委員会には河野談話を根拠の一つとして1996(平成8)年にクマラスワミ報告書が、98年にはマクドガル報告書が提出された。それぞれ、慰安婦を軍事的性奴隷とか、奴隷狩り同様の強制連行と指摘したりした内容だ。米下院が昨年7月、慰安婦問題に関する対日非難決議を行ったのも記憶に新しい。 河野談話は、韓国における元慰安婦女性からの聞き取り調査(内容は非公開)だけを根拠にしたものにすぎない。談話作成にかかわった石原信雄元官房副長官は産経新聞に対し、「いかなる意味でも、日本政府の意を体して日本政府の指揮命令系統のもとに強制したということは認めたわけじゃない」と語っている。 石原氏は平成19年には、民主党の会合で「事実判断ではなく、政治判断だった」とも証言している。河野氏自身も、9年に自民党の議連会合で行った講演で「『本人の意思にかかわらず連れてこい』というような命令書があったかといえば、そんなものは存在しなかった」と述べていた。 にもかかわらず河野氏は引退会見で、「今も極めて重要な談話だったと思う」と語り、談話を正当化する姿勢を崩していない。 安易な政治的妥協と、何が強制の主体なのかあやふやな文章で日本の名誉を傷つけた河野氏には、引退前に潔く非を認めてほしかった。 (阿比留瑠比) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆河野衆院議長が引退表明 「体調万全ではない」 (共同 2008/9/18) http://www.47news.jp/CN/200809/CN2008091801000947.html 河野洋平衆院議長(71)=神奈川17区、自民党を離脱中=は18日夜、地元の神奈川県箱根町のホテルで記者会見し「体調が必ずしも万全ではない」として、今期限りでの政界引退を正式に表明した。後継には大学の客員講師の牧島かれん氏(31)を挙げ、会見に同席させた。同氏の父親は、河野氏と親しい自民党の神奈川県議。 河野氏は会見で「年齢も70歳を超えた。(次期衆院選は)若い人に託したい」などと述べた。 護憲ハト派として知られる河野氏は、父が故河野一郎元農相、叔父が故河野謙三元参院議長という政治家一家の出身。1967年初当選し、76年にロッキード事件で自民党の金権体質を批判し離党、新自由クラブを結成したが86年に復党した。 93年衆院選で自民党過半数割れ後に党総裁に就任、95年の総裁選には出馬せず、総裁でただひとり首相になれなかった。2003年11月から衆院議長。 2008年 04月 29日
※緊急要請をいただきました。 日本旅行業協会に対して、法の厳格な適用を要望願います! 昨日のリレーの映像を見ていますと、 むしゃくしゃしました。 頑張りましょう! 例文) 「圧力に負けず、筋道を通してください。商売優先でなく、旅行業法第三条に抵触することですから、厳格に法律を適用してください」 ■要請先 日本旅行業協会消費者相談室(メール受付していない) http://www.jata-net.or.jp/osusume/sodan_gyomu.htm TEL 03-3592-1266 FAX 03-3592-1268 時間は 9:30~12:00 13:00~17:30 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆聖火リレー応援ツアー中止危機…中国人留学生企画 (ZAKZAK 2008/4/24) http://www.zakzak.co.jp/top/2008_04/t2008042429_all.html 旅行業免許ないのに「不特定多数」呼かびかけ 中国人留学生で組織する「全日本中国留学生学友会」(李光哲会長)が、26日に長野で行われる聖火リレーに向けて2000人を動員して行う大規模ツアーが、旅行業法に抵触する可能性があることが分かった。参加費2000円で往復バス代+軽食2回、Tシャツと小旗が含まれる、日帰りの“弾丸ツアー”。ホームページで大々的に参加を募ってきたが、直前になって中止の危機に立たされている。 同会では、独自に「在日留学生長野五輪聖火リレー参加組織委員会」を結成、大学だけで7万人以上いる中国人留学生や卒業生に、ホームページ上で、「(各地で行われている)聖火リレーが、中華民族の空前の団結力を示している」などと参加を呼びかけてきた。26日は早朝に都内に集合して、最大バス30台で長野に直行。コース沿道にズラリと並んで応援した後、東京へとんぼ返りする予定だ。 1人2000円で朝食と昼食、飲み物を提供し、日中両国の大小国旗や五輪の旗、そろいのTシャツを配布。だが、2000円ポッキリで全部の費用を工面するのは不可能で、不足分は、企業などからの献金でまかなう。主催の「組織委員会」は、あくまで“民間”で、中国大使館からは国旗など物品の提供だけを受けるという。 自国のビッグイベント関連行事を盛り上げたい気持ちは分かるが、これに「待った」をかけたのが、日本の旅行業界を統括する「日本旅行業協会」(通称JATA、東京・霞が関)だ。法務担当者が、こう解説する。 「これは旅行業法第三条に抵触する可能性が極めて高いですね。不特定多数を対象にした『募集型企画旅行』を取り扱う場合、主催者はあくまで、国土交通省認可の『第一種旅行業務』(海外・国内可)か、都道府県知事の認可を得た『第二種旅行業務』(国内のみ可)の免許を持った旅行会社でなくてはなりません」 ここでいう主催者とは、今回のケースでいえば、「組織委員会」に該当するが、当然、旅行業の免許など持っていない。また、一定の組織内で旅行を企画し、その構成員に限って募集する場合(職場旅行、同窓会など)はこの限りでないが、「留学生というくくりで、対象者が7万人もいるうえ、ツアー申し込みの条件が代表者の口座への2000円振り込みとなっている以上、事実上『不特定多数』に向けた企画旅行の募集です」(法務担当者) JATAは、ホームページ上での募集手法でも、業法違反を指摘する。 「募集型企画旅行の募集広告では『法定表示事項』が定められていますが、ホームページの募集案内を見る限り、何一つ要件を満たしておりません。日本国内において、金銭を伴った旅行イベントを行う以上、これらの法律はキチンと順守していただく必要があります。知らなかったでは済まされません」 これらの違反が確定すれば、ツアーは中止のうえ、100万円以下の罰金が科せられることになる。JATAでは、事実関係を正確に調査した上で警告もあり得るとしているが、留学生学友会関係者は「大丈夫だろう」と話している。 2008年 04月 29日
【東京エプロンデモ】4月26日13時集合 水谷橋公園(銀座)→ 日比谷公園 070-5558-7077(岡本明子) 【長野抗議行動】 4月26日 7時集合 千歳公園(長野駅西口) 090-2756-8794(西村修平) 【石川抗議行動】 4月26日13時集合 金沢市本町 リファーレ前 090-9769-6230(金子吉晴) 【大阪抗議デモ】 4月26日14時30分集合 大阪市西区靱公園東園西側花壇前~御堂筋~ナンバ 090-3710-4815(増木重夫) 【広島抗議行動】 4月26日7時45分集合 平和公園・原爆慰霊碑前~原爆ドーム前 070-5672-1498(井坂) 【福岡抗議行動】 4月26日13時集合 ソマリアステージ→ 在福岡中国領事館 090-8661-4987(いかるが卓徳大野城市議) 【29日東京デモ】 4月29日13時集合 渋谷宮下公園→渋谷一周 090-2756-8794(西村修平) 2008年 04月 29日
①日時:4月25日(金)13時半に集会開始、 14時にデモ行進出発(善光寺のメインストリートを約1時間) 場所:南千歳公園 (長野駅西口、東急デパート南側近く) ②日時:4月26日(土)6時集合・出発 場所:南千歳公園 (抗議場所並びに移動地点を指示します。確認のうえ行動開始) ※雨天決行、プラカード等のご持参に協力を。目印はチベット国旗のプラカード。 ① 聖火リレー出発式・点火式(勤労福祉会館) 午前8:00~8:30 ② 聖火リレー 8:30~10:20 ③ 休憩(エムウェーブ) 10:20~10:50 ④ 聖火リレー 10:50~12:15 ⑤ 聖火リレー到着式・祝賀式典(若里公園) 11:30~13:00 http://www.city.nagano.nagano.jp/upload/1/taiiku_lane.pdf(リレー地図) 主催:自由チベット協議会、主権回復を目指す会、NPO外国人犯罪追放運動、せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 協賛:人権擁護法案を阻止する市民の会、在日特権を許さない市民の会、外国人参政権に反対する市民の会・東京 連絡:西村(090-2756-8794) 有門大輔(090-4439-6570) 2008年 04月 20日
(産経 2008/4/18) http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080418/oth0804180101000-n1.htm 長野市で26日に行われる北京五輪聖火リレーで、出発式を行う予定の善光寺がスタート地点の辞退を検討していることが17日、関係者の話で分かった。 世界各地でリレーへの妨害行為が相次いだのを受け、幹部らが17日、対応を協議した。 計画では、本堂と三門の間のスペースに特設会場を造り、26日午前8時から点火式などの出発行事を実施することになっている。 長野市の聖火リレー実行委員会は善光寺境内への立ち入り規制を検討していた。 ■長野市元善町491 善光寺事務局教務課 TEL:026-234-3591 FAX:026-235-2151 メール:juyohin@zenkoji.jp 2008年 03月 03日
<証拠隠滅を図った生協を国民は許さない!> -毒入り食品はシナが仕掛けた食品テロだ!- 誰も買ってはならない!誰も食べてはならない!誰が食べても死ぬ! シナ・中共は今回の「毒入りギョーザ事件」は全て日本側の問題であるとした上で、被害者は中国側であると居直っている、しかも天洋食品の社長は居直り強盗の如く、日本側に損害賠償を求めると発言している。 一方、販売元の日本生活協同組合連合会は、証拠として厳重保管していた冷凍ギョーザを警察の許可を得ないまま、来日中の中国側調査団に渡していた。明らかな証拠隠滅であり、この生協の媚中・売国・反日、国民の生命を蔑ろにした犯罪をを徹底して糾弾しよう。 ■日時:平成20年2月24日(日)13時半集会、14時デモ出発 ■場所:渋谷・宮下公園:JR渋谷駅(ハチ公広場口)、地下鉄は7、9出口 (デモコース:宮下公園~渋谷区役所~公園通り~ハチ公前、約40分) ※プラカードご持参の協力を ※雨天、降雪決行 ■主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動 ■協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会 ■連絡:西村(090-2756-8794) 有門(090-4439-6570) 2007年 10月 10日
受付番号208 平成19年9月28日 様 我孫子市長 星野順一郎 日頃から、市政に深いご理解をいただきありがとうございます。 このたびいただいたメールについて、次のとおり担当部長から お答えいたします。 なお、回答が大変遅れましたことをお詫び申し上げます。 1.件 名 2007年「平和のための戦争展『とうかつ』」 2.回 答 市と教育委員会の職員で、開催日の8月24日の開場前に、 展示会場である柏市中央公民館美術サロンにおいて実際の展示 内容を確認しました。確認の結果、後援の趣旨に合わない内容 の展示がありましたので、主催者の「2007年平和のための 戦争展とうかつ」実行委員会に対し、25日の開場前までに是 正を要請し、指示どおりに是正されないことが確認された場合 は、その時点で後援を取り消すことを文書で強く申し入れまし た。25日の開場前に、再度市と教育委員会で確認したところ、 指摘箇所の是正が認められましたので、引き続き後援を承認し ました。 今回の2007年平和のための戦争展「とうかつ」について は、開場前の事前調査段階の展示内容が後援申請時のものと相 違があり、市と教育委員会がその是正・改善を主催者に求め、 是正が認められたため後援の取り消しはしませんでしたが、こ のような団体等に係る事業については、今後後援承認をするこ とが大変難しいと考えており、「後援の取扱いに関する要綱」 の見直しを早急に行います。 企画調整室長 青木 章 教育総務部長 湯浅 操 3.担当 企画調整室 企画調整担当 04-7185-1111(内線233) 教育委員会 教育総務部 総務課 04-7185-1110(直通) 2007年 09月 22日
〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第一議員会館611号 TEL:03-3508-7181 FAX:03-3508-3611 ■高崎事務所 〒370-0073 群馬県高崎市緑町3-6-3 TEL:027-363-8878 FAX:027-363-7709 2007年 08月 14日
次は南京で謝罪請求か? 遺棄化学兵器? 強制連行? 政府が今回ほとんど何もしなかったので、 もう次から次にやってきかねないですよ。 ついでに、ヨーロッパの議会決議も狙われるかもしれませんし。 まずは、アメリカにご意見を! 日本語でいいでしょう。 ◆ホワイトハウスのメールアドレス ↓ comments@whitehouse.gov ◆米国大使館領事部アメリカ市民サービス 郵便番号 107-8420 東京都港区赤坂1―10―5 電話:03-3224-5000(代表) ファックス:03-3224-5856 < 前のページ次のページ >
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