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カテゴリ:■自由民主党
  • ◆自民党執行部への連絡先
    [ 2007-10-10 13:46 ]
  • ◆自民党19年運動方針案 新憲法、教育を再生 (産経 06/12/29)
    [ 2006-12-30 10:15 ]
  • ◆自民党:83会有志がアジア外交勉強会 福田氏を後押しか
    [ 2006-05-10 17:11 ]
  • ◆自民、内憂外患 創価学会重視に不満/民主が愛国心で攻勢
    [ 2006-04-30 10:26 ]
  • ◆3419万票VS3389万票 郵政反対票が勝っていた
    [ 2006-03-05 10:48 ]
  • ◆教科書・拉致・靖国…メンバー相次ぐ落選 自民「保守派」思わぬピンチ
    [ 2006-03-04 15:30 ]
  • ◆今後の自民党内での権力者とは
    [ 2006-03-04 15:11 ]

2007年 10月 10日
◆自民党執行部への連絡先
◆総理大臣(首相官邸) http://www.kantei.go.jp/

  〒100-0011 東京都千代田区永田町2-3-1

  ◆TEL:03-3581-0101

  ◆FAX:03-3581-3883

  ◆メール:http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html



■福田康夫 総理大臣


 ●国会事務所

 〒100-8981

 東京都千代田区永田町2-2-1 衆議院第1議員会館611号

 直通電話:03-3508-7181

 FAX :03-3508-3611


 ●高崎事務所

 〒370-0073 群馬県高崎市緑町3-6-3

 TEL:027-363-8878

 FAX:027-363-7709



■伊吹 文明 自民党 幹事長


 ●国会事務所

 〒100-8982 

 東京都千代田区永田町2丁目1-2 衆議院第2議員会館615号室

 直通電話:03-3508-7615

 FAX :03-3502-5382

 メール:http://www.ibuki-bunmei.org/comment.html



■二階俊博 自民党 総務会長


 ●国会事務所

 〒100-8982 

 東京都千代田区永田町2丁目1-2 衆議院第2議員会館223号室

 直通電話:03-3508-7023

 FAX :03-3502-5037



■谷垣 禎一 自民党 政調会長


 ●国会事務所

 〒100-8982

 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館212号室

 直通電話:03-3508-7012

 FAX :03-3597-0895


 ●福知山事務所

  〒620-0054 京都府福知山市末広町1-1 中川ビル3F

 TEL:0773-22-5335

 FAX:0773-23-6755

 メール:office@tanigaki-s.net



■古賀誠 自民党 選挙対策総局長


 ●国会事務所

 〒100-8982

 東京都千代田区永田町2-1-2 衆議院第2議員会館431号

 直通電話:03-3508-7431

 FAX : 03-3597-0483

        
 ●大牟田事務所

 〒836-0842

 福岡県大牟田市有明町2-1-16 ウドノビル4F

 TEL:0944-57-6106

 FAX:0944-52-2010

 メール:http://www.kogamakoto.gr.jp/index2.html



■自由民主党

 〒100-8910 東京都千代田区永田町1-11-23

 TEL:03-3581-6211 (代)

 FAX:03-3592-2020

 メール:http://meyasu.jimin.or.jp/cgi-bin/jimin/meyasu-entry.cgi



by sakura4987 | 2007-10-10 13:46 | ■自由民主党
2006年 12月 30日
◆自民党19年運動方針案 新憲法、教育を再生 (産経 06/12/29)


 ■保守色前面、首相靖国参拝にじます

 自民党の平成19年の運動方針案「美しい国づくりに向けて」の全容が28日、明らかになった。重点政策として新憲法制定や外交力の強化、教育再生を掲げるなど安倍晋三首相(党総裁)の「保守再興路線」を強く打ち出した内容。

 靖国神社参拝については「参拝を受け継ぎ、国の礎となられた方々に対して謹んで哀悼の誠をささげる」とし、首相の靖国参拝への意欲を強くにじませた。総務会の決定を経て1月17日の党大会で採択される。

 運動方針案は前文、党活動、重点政策の3部構成で、約4100字。

 前文では、安倍政権のスローガン「美しい国、日本」の目指すべき国家像を「歴史、伝統、文化を大切にしながら、自由な社会を基本とし、規律を知る凛(りん)とした国」と定義。

 家族のきずな、伝統・文化、心の豊かさなどを「保守する」とし、保守政党としての自民党を強調している。

 重点政策は、「新しい国のかたちづくり」「小さな政府」「安全・安心な社会」「再チャレンジ社会・魅力ある地方」「活力ある社会」「総合的外交力の強化」「防衛体制の整備とテロ対策」「沖縄振興」の8項目。

 具体策の筆頭に「憲法改正手続き法案の早期成立と新憲法制定への国民的議論の喚起」、2番目に「公教育の再生」を挙げた。この2つが1月下旬召集の通常国会のメーンテーマとなりそうだ。

 外交では、北朝鮮の核・ミサイル、拉致問題を「脅威」と位置づけ、早期解決を掲げた。「北朝鮮」の国名には触れず「対話と圧力により拉致問題の解決に全力を傾注」としただけの18年の運動方針に比べ、格段に踏み込んでいる。

 一方、小泉構造改革路線は後退した。前文で「小泉改革を引き継ぎ、加速させる」としたが、「財政再建」や「構造改革」の言葉は消え、代わりに「成長戦略による活力に満ちた経済」「チャンスに満ちた社会」などの経済成長重視の上げ潮路線を打ち出した。

 党活動では、来年の統一地方選、参院選を「わが党の信を問う重要な戦い」と位置づけ、民主党を「政権担当能力がないのは明らか」と断じ、対決姿勢を鮮明にした。

                   ◇

 【自民党運動方針案の要旨】

 《前文》

 小泉改革の「たいまつ」は「成長なくして日本の未来なし」の安倍政権へ引き継がれた。改革を加速し、その炎を燃やし続ける。

 「美しい国、日本」の国家像は歴史、伝統、文化を大切にし、自由な社会を基本に規律を知る凛(りん)とした国だ。成長戦略による活力に満ちた経済、再チャレンジ支援によるチャンスに満ちた社会、教育再生による優しさに満ち自律の精神を大事にする社会を目指す。

 北朝鮮の核、ミサイル発射、拉致問題など、新たな脅威が生じている。主張する外交への転換、北方領土問題の粘り強い解決、憲法改正手続に関する法案の早期成立を目指す。

 靖国神社の参拝を受け継ぎ、国の礎となられた方々に対して謹んで哀悼の誠をささげ、不戦を誓い恒久平和への決意を新たにする。

 家族のきずなと家庭を重んじ、文化、伝統を大切にし、心の豊かさ、地域共同体の存立など、守るべきものを保守する。

 国民すべてを「勝ち組」にするために全力を傾注する。世界に誇り得る“高い志”と思いやりに満ちた“温かい心”を持って前進する


 《第1章 党活動》

 「理念なき党利党略」の民主党に政権担当能力はない。統一地方選、参院選で党公認・推薦候補者の全員当選を目指す

 【選挙対策】=略

 【党改革】首長の多選問題への対応▽公募制度拡大

 【組織活動と党勢拡大】民間労組など新たな支援団体の発掘▽官公労問題の追及

 《第2章 重点政策》【広報活動】【人材の発掘・育成】=略


 【新しい国のかたちづくり-美しい国へ-】新憲法制定へ向けた国民的議論の喚起▽公教育再生と品格ある国家・社会の実現

 【小さな政府】公務員制度改革法案の提出と省庁再々編議論▽社会保険庁の解体

 【安全・安心な社会の確立】持続可能な社会保障制度の構築▽真に必要な社会資本整備

 【再チャレンジ可能な社会と魅力ある地方の実現】=略

 【活力ある社会の創造】イノベーション(技術革新)の奨励▽少子化対策推進

 【総合的外交力の強化】北朝鮮問題の早期解決▽海洋基本法の早期制定

 【防衛体制の整備とテロ対策の強化】日米安保の強化と米軍再編推進▽ミサイル防衛強化

 【沖縄振興】=略




by sakura4987 | 2006-12-30 10:15 | ■自由民主党
2006年 05月 10日
◆自民党:83会有志がアジア外交勉強会 福田氏を後押しか
 (毎日 06・5・10)

http://www.mainichi-msn.co.jp/seiji/seitou/news/20060510k0000m010124000c.html

 自民党新人議員「83会」の有志が9日、アジア外交の立て直しを目指す勉強会「新世代アジア連携フォーラム」を発足させた。党本部で開かれた準備会には、森、津島、山崎、谷垣、高村の5派閥などから計10人が出席。9月の総裁選に向けて、アジア諸国との協調を重視する福田康夫元官房長官を後押しする動きになるのではないか、との見方も出ている。

 代表には平将明衆院議員(山崎派)が就任。設立趣意書は「日中、日韓関係とも不正常な状態。新しい世紀にふさわしいアジア政策の基本思想を創造すべき」と指摘している。国会会期中は官僚や財界の講師を呼んで勉強を重ね、夏に中国、韓国を訪問して若手リーダーとの交流を目指す。

 参加者に福田氏の甥、越智隆雄衆院議員(森派)がいることから「(ポスト小泉で人気の高い)安倍(晋三官房長官)包囲網が始まった」(安倍氏支持の新人)との警戒感も出ている。【野口武則】




by sakura4987 | 2006-05-10 17:11 | ■自由民主党
2006年 04月 30日
◆自民、内憂外患 創価学会重視に不満/民主が愛国心で攻勢
 (産経06・4・29)

 教育基本法改正協議で自民、公明両党は議論内容を一切外部に知らせず、議案書すら回収した。三年間に及ぶ“密室協議”。合意を得たのは今月十三日で、閣議決定まで約二週間。蚊帳の外に置かれてきた自民党の保守系議員や支持団体には不満がくすぶり、民主党も対案を示して与党を揺さぶる構えだ。

 「公明党と連立を組んだ現状がある。われわれの理想は、将来単独政権になった上で、さらに再改正を行うことだ」

 今月十二日夕、自民党本部で開かれた与党教育基本法改正検討会メンバーの自民党議員と、日本会議に加盟する宗教団体との懇談会。河村建夫・党文教制度調査会長はこんな本音を漏らした。

 神社本庁、仏所護念会、崇教真光、霊友会…と自民党を長年支持してきた団体幹部が出席した懇談会では、公明党の主張を取り入れた改正案に対する批判が相次いだ。

 「改正案で削除された『宗教的情操の涵養(かんよう)』に、宗教界で反対しているのは(公明党の支持母体である)創価学会だけだ」

 こうした指摘に、与党検討会の大島理森座長も「自民党は参院で単独過半数を持っていない」と理解を求めたが、各団体の態度は硬かった。

 「自民党は平成七年、われわれが集めた五百六万人もの反対署名を無視して国会で戦後五十年の謝罪決議を行い、次の参院選でほぼ同数の比例票を減らした」

 出席者の一人はこうも語った。実際、これらの団体には今後、選挙で自民党を支援しない検討を始めたところもあり、「来年の参院選に影響が出かねない」(自民党中堅)との懸念がある。

                 ◆◇◆

 改正案に反発するのは、保守系議員や団体だけではない。日教組は二十八日、「教育の危機宣言」を発表、「国を愛する態度」が盛られた改正案に対決していくことを強調した。

 五月十一日にも衆院に設置される教育基本法改正特別委員会に、森喜朗元首相や歴代文相・文部科学相らが委員として加わるのも、「これから強まる日教組の圧力に負けないための重し」(文教関係議員)とされる。

 一方、民主党は「すでに八割方できている」(幹部)という対案の中に、公明党の意見を入れて与党案からは削除された「愛国心」「宗教的情操」を明記する方向で調整を進めている。

 党内には輿石東参院幹事長ら日教組から支援を受ける議員も多い。しかし、「現在では愛国心に抵抗のある人の方が社会的に少なく、輿石氏らも最終的には説得できる」(党保守系幹部)との分析がある。「愛国心などを盛り込めば、自公にくさびを打ち込める」(中堅)との計算も働く。

 自民党側からは「本来ならこの問題では、保守系から左派までバラバラな民主党を揺さぶれるはずだったのに、逆にこっちがやられそうだ」(保守系議員)と警戒する声が漏れる。

by sakura4987 | 2006-04-30 10:26 | ■自由民主党
2006年 03月 05日
◆3419万票VS3389万票 郵政反対票が勝っていた
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■ 《総選挙“奇聞”》3419万票VS3389万票 郵政反対票が勝っていた
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◆ 「民営化は圧倒的に支持された」はウソ ◆

 総選挙の投票結果を分析したところ、面白い結果が出た。296議席を勝ち取った
小泉首相は「世論は圧倒的に郵政民営化を支持した」と言っているが、そうでもない
のだ。世論の半分以上は郵政民営化に相変わらず「ノー」だった。

 これはある民間グループがまとめたものだが、先日の総選挙の小選挙区の投票をす
べて積み上げたところ、郵政民営化に賛成議員の得票総数は3389万7275票。
一方、反対議員の得票は3419万4372票。反対派の勝ちとなったのだ。

「郵政民営化法案に賛成だったのは自民、公明の公認候補と一部無所属議員。反対だ
ったのは民主党、社民、共産の公認候補と平沼、野田聖子などの反対派候補、さらに
新党の候補。これらの1131人の全立候補者を色分けし、小選挙区でのそれぞれの
得票を合計したら、30万票ほど反対候補の方が多かったのです」(関係者)

 同じような集計は他にもあり、多少の誤差はあるもののどの試算でも反対派の得票
が上回っている。

 ま、有権者は郵政だけで投票したわけではない。しがらみや義理、見た目などの投
票もあるだろうが、それにしても自公327議席対その他153議席ほどの差はない。

一体化した自公に対し、反対票が分散した結果にすぎない。総選挙でなく、国民投票
をやっていたら、郵政民営化は否定されていたかもしれない。

 衆院の3分の2以上を占めた小泉自公は「郵政民営化は圧倒的世論」と得意がり、
大マスコミまでそれに追随しているが、あんまりふんぞりかえらない方がいい。

 「世論だから」と寝返った参院自民党の24人も節を曲げる必要はないのだ。

by sakura4987 | 2006-03-05 10:48 | ■自由民主党
2006年 03月 04日
◆教科書・拉致・靖国…メンバー相次ぐ落選 自民「保守派」思わぬピンチ
「安倍シンパ分断」の声も

平成17(2005)年9月14日[水] 産経新聞

http://www.sankei.co.jp/news/morning/14pol003.htm

 衆院選自民党圧勝の陰で、党内でも日本の歴史や伝統、国益を重視する
理念的な「保守派」がガタガタになり、立て直しを迫られている。郵政法
案に反対票を投じ公認を外されたり、落選したりしたケースが少なくない
ためだ。保守派のまとめ役を安倍晋三幹事長代理が担ってきたことから
「安倍シンパの分断選挙になった」(自民党筋)との声もあり、「ポスト
小泉」選びにも微妙な影を落としそうだ。

 「保守派にとっても安倍さんにとっても、大きなダメージだろう。保守
系の議員連盟はみんな、ズタズタになった」

 自民党関係者は現状をこう解説する。小泉純一郎首相は衆院選で郵政民
営化の是非を問うたが、その“副作用”は教科書、拉致事件、首相の靖国
神社参拝、教育基本法改正、人権擁護法案…とさまざまな分野に及ぶ。

 安倍氏がかつて事務局長を務め、今も教科書記述の正常化などに取り組
む自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」。会長の古屋圭司
氏と幹事長の衛藤晟一氏が郵政法案に反対したため公認が得られず、古屋
氏は無所属で当選したが、衛藤氏は落選した。

 安倍氏の肝いりで設立された「平和を願い、真の国益を考え、靖国参拝
を支持する若手国会議員の会」は、会長の松下忠洋氏と事務局長の古川禎
久氏が郵政法案に反対。古川氏は無所属で当選したが、松下氏は落選の憂
き目をみた。

 議連ではないが、与党の「教育基本法改正に関する検討委員会」の保利
耕輔座長も「反対派」で、無所属で当選したものの、今後の自公間協議に
は関与できそうにない。超党派の「教育基本法改正促進委員会」も独自の
改正案づくりなどの活動をしてきた。会長の亀井郁夫、中心メンバーの中
曽根弘文両参院議員は十三日、特別国会で賛成に転ずることを表明したも
のの、先の通常国会では反対票を投じ、発言力低下は避けられそうにはな
い。

 安倍氏が「人権侵害の定義があいまい」などとして批判した人権擁護法
案について反対活動を展開した城内実氏は郵政法案に反対して落選。この
問題で、城内氏と連携したのが古屋、衛藤、古川各氏、そして超党派の
「拉致議連」会長の平沼赳夫氏だった。

 拉致議連前会長の中川昭一経済産業相の入閣に伴い、空席となった会長
への就任を平沼氏に要請したのが、中川氏と安倍氏。平沼氏も今回、郵政
法案に反対し、無所属で当選した。古屋氏は、拉致議連の事務局長でもあ
る。拉致議連サイドは「執行部は変更せず、一致結束していく」(関係者
)と話しているが、影響力低下が懸念される。

 安倍氏が顧問を務め、竹島切手発行などに取り組んできた議連「国家基
本政策協議会」会長の森岡正宏氏も郵政法案に反対し落選。こうした事態
に「自民党は保守政党ではなくなっていくんじゃないか」(閣僚経験者)
との観測も出ている。

by sakura4987 | 2006-03-04 15:30 | ■自由民主党
2006年 03月 04日
◆今後の自民党内での権力者とは
当ネットワーク独自情報ですが、今後の権力者にあの二階敏博氏が
注目されているとの事です。

彼は以前、江沢民の銅像を全国に作ろうとした人物です。
http://www.tamanegiya.com/nikai.html

小泉自民党内では、総務局長をしておりますが、
この総務局長は選挙を取り仕切る部署で、
総裁派閥が絶対に手放したくないところだそうです。

この総務局長に推薦したのが、
武部幹事長です。

今春の補欠選挙に加え、今回の選挙の勝利で、
彼は今後に大きな力を持ったようです。

すでに勉強会のようなものも立ち上げているようで、
その内に抗議する事もあるかと思いますので、
連絡先をお知らせしておきます。


◆二階 俊博

http://www.nikai.jp/

事 務 所 住 所
   東 京 東京都千代田区永田町2-1-2
        第2衆議院会館223号室
        電話 03-3508-7023
        FAX 03-3502-5037

   和歌山 〒644-0003 和歌山県御坊市島440-1
        電話 0738-23-0123
        FAX 0738-22-1001

メール : n20055@nikai.jp

by sakura4987 | 2006-03-04 15:11 | ■自由民主党