|
2008年 09月 08日
(聯合-韓国語 2008/9/3) http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=001&aid=0002249964 慶南昌原市は昌原府誕生600周年記念行事の一つとして来る11月、日本の対馬島を探訪する事にした、と3日明らかにした。 昌原市によれば今回の探訪は朝鮮世宗の時代、昌原出身の崔潤徳(チェ・ユンドク)将軍(1376~1445)が征伐した対馬島の征伐コースを踏査する日程で進行される。また対馬島現地にある朝鮮の文化遺産と足跡を見て回わる予定だ。昌原市はこのために来月中に具体的な日程を準備して、探訪人員規模などを決める事にした。 (後略) 2008年 09月 08日
~慶南昌原市議会は11月に対馬探訪予定 (聯合-韓国語 2008/9/3) http://www.yonhapnews.co.kr/local/2008/09/03/0812000000AKR20080903032700052.HTML 慶南道議会議長団を含む道議員20人余りが日本の独島(竹島)領有権主張を迂迴的に遮断すると一時朝鮮の領土だったという史料が続々と発見されている日本の対馬島訪問に出た。 イ・テイル道議会議長やペ・ジョンリャン副議長を含む慶南道議員24人は3日午前、道議会議事堂に集まって「昔の我が領土だった対馬島歴史文化探訪を通じて故土回復運動を広げよう、という世論を拡散させて日本の独島領有権主張に反撃する」と決意した後、対馬島訪問の旅程に上がった。 道議員らは対馬島の朝鮮譯官使碑と朝鮮通信使碑、高麗門などを見て回わり、4日午後帰国、道議会記者室で日本の独島侵奪意図を糾弾する決議文を採択する計画だ。対馬島訪問に出た道議員たちは最初、国外出張旅費で行って来ようとしたが予算がなくて自費負担で行く事にし、全体53人の道議員を対象に希望者を募集した。 道議会専門委員室は「明国の使臣が皇帝の命を受けて1464年に作成した'朝鮮八道総図'に対馬島が慶尚道の地として表示されている。さらに壬辰倭乱当時、豊臣秀吉の命令で日本人が製作した「朝鮮国地理図」には鬱陵島と独島が私たちの地と表示されている。」と明らかにした。 2006年 05月 20日
http://www.nagasaki-np.co.jp/news/kako/200605/18.html#02 韓国との交流が盛んな対馬市で、民間会社による韓国人向け別荘(三十三戸)の建設計画が進んでいる。 過疎化からの脱却を目指す同市の交流人口拡大策として市有地を提供する計画だが、開発区域が壱岐対馬国定公園内にあり、市議会からは「寝耳に水の話」「自然破壊だ」などと反発の声が上がっている。 対馬市は昨年十月、同市美津島町の不動産会社「つしま」と、別荘地建設に向け開発許可申請手続きを認める協定書を締結。同社は今年一月、県に開発計画の事前審査申出書を提出した。 申出書によると、開発区域は美津島町鶏知の浅茅湾に突き出た二つの半島約十八万九千平方メートル。開発費は二億八千八百四十万円。工期は二〇〇七年十月―〇八年十月。 開発区域は、一九九三年に旧美津島町が策定した対馬空港周辺開発基本計画の対象地区の一部で、日韓交流拠点として民間による別荘開発などが予定されていた。 市側は、今月九日の全員協議会で協定書について初めて報告。「開発が妥当かを判断するため、計画案を提出してもらった段階。計画への同意や土地の売却は未定」と説明。 松村市長も「協定締結は執行権の範囲内。対馬では雇用の場がなく空き家が増え、過疎化が深刻になっている」と計画に理解を求めた。 これに対し、市議会からは「無断で協定が結ばれた」「業者の選定法に問題はないか」「浅茅湾は対馬を代表する景観。自然を壊さないでほしい」などとする反対の声が相次いだ。賛成意見もあった。 開発区域は、自然公園法などで開発が厳しく制限されている。県の事前審査で開発が可能と判断されれば、市や漁業権者、養殖漁業者らの同意を得て、県への正式な許可申請手続きに入る。 取材に対し、開発を担当する「つしま」の西山正晴取締役は「対馬は韓国で知名度が高い。将来的に二十―三十万人の韓国人観光客を呼び込んで対馬を活性化させたい」と話した。 対馬を訪れる韓国人観光客は年々増加しており、昨年は市の人口とほぼ同じ約四万人が来訪。登山や釣り、キャンプなど手軽なリゾート地として親しまれている。 2006年 05月 19日
(西日本 06/5/19) http://www.nishinippon.co.jp/nnp/science/20060519/20060519_002.shtml 韓国などから大量に漂着するごみに悩まされる長崎県対馬市で19日から22日まで「第1回日韓学生つしま会議」が開かれる。日韓両国の大学生約320人と市民ボランティア約100人が海岸でごみを拾い、海洋環境保全をテーマに意見を交わす。 参加する大学生は韓国側が釜山外国語大と東亜大の計約190人、日本側は長崎大をはじめ県内9大学に鹿児島大、鹿児島女子短大を加えた11大学の計約130人。 両国の学生は同市美津島町の美津島体育館と美津島文化会館を宿舎にし、20日と21日に市内3カ所の海岸で清掃活動に汗を流す。 21日午後からシーカヤックや登山、そば打ちなど6コースに分かれて対馬の自然観察と体験学習を実施。最終日の22日に意見交換会などを予定している。 海岸の漂着ごみの回収は、同市上県町で3年前から釜山外国語大学のボランティア学生が中心になって始めた。今回、韓国の大学生が「日本の大学生と交流を深めながら取り組みたい」と市を通じて呼び掛け、初めて日韓両国の学生が集うことになった。 2006年 04月 28日
下記のようなメールをいただきましたので、勝谷誠彦氏のブログを検索してみました。 今回の竹島問題から見て、今後ますます領土問題が火を噴いてきそうです。 ◆勝谷誠彦の××な日々。 http://www.diary.ne.jp/search.cgi?user=31174&cmd=search&word=%91%CE%94n 以下、転送します。////////////////////////////////////////////////////// 友人からのメールを転送します。 評論家の勝谷誠彦のHPにあった記述です。対馬までいってTV 番組をつくったのだそうです。そのレポートが以下。 まったく目を覆いたくなる惨状ですね。ご存じでしたか? ─────────────────────────────────── (対馬では)今の市長が韓国人観光客の誘致に熱心なせいで、今や対馬の人口を上回る4万人近い韓国人が一年間にやってくる。市長や、誘致推進派の言い分は「日本本土からの投資が減って、経済が停滞。このままでは対馬は滅びてしまう。背に腹はかえられない」というもの。 しかしそれにしても韓国人を招き入れるのはあまりに拙速にすぎる。厳原港に釜山からの高速船が着くと、300人ほどもの韓国人が降りてきた。それが厳原の通りを埋めつくす。「犯罪ではなくて習慣の違いなんですが、そこらじゅうに座り込んでモノを食べる。通りを広がって歩き、車で行っても絶対によけてくれない」と商店主の声。 犯罪も起きている。厳原のスーパーでは「レジを通さずに商品を持ち出したり、その場で食べてしまう」韓国人に困惑しています。それって万引きというんだと思うんですが、対馬の人たちはやさしい。「竹島問題とかあるから」と逆に遠慮してひいてしまう。注意すると逆ギレして、あけてしまった商品をそのまま棚に戻してプイッといってしまう。 島民たちの憩いの場であった温泉センターは集団で乗り付ける韓国人たちに占拠された。日本人は、彼らのバスが止まっているのを見ると駐車場で引き返していく。なぜなら一緒に入浴すると不愉快なことが多いからだ。浴槽の中にタオルを入れる。洗い場に座り込み、下手すると寝っころがる。 食堂では持参したキムチをあけるのでいったいどこの国かという臭いが立ち込める。日本文化の粋とでもいうべき温泉を楽しみに来てこれじゃ辛い。 問題なのは「プロ釣り師」。巨大なクーラーボックスを3つも4つも持ち、釣りジャケットを着た男たち。地元で「プロ釣り師」と言われる連中。 彼らは乗り込むと、徹夜で釣り続け、クーラーボックスを一杯にする。とても個人で食べる量ではない。それを持ち帰って韓国で売る。つまり「韓国漁師が堂々と日本の領海で漁撈をしている」という状態なのだ。 おまけに日本政府はついに韓国人にビザ免除。釜山から船で1時間。隣町に行くようにやってきて魚を盗んでいく。自分で漁船を出す危険もない。 魚を盗むだけではない。法律で外国人の日本領海での撒き餌は禁止されているのですが、これを堂々とやる。注意すると言葉が通じないのをいいことに黙殺する。あるいは撒き餌をこちらに投げつけて恫喝するという。撒き餌をされると漁場が荒れる。更に、連中は日本の漁師なら海に戻すまだ小さな魚までかっ攫っていく。対馬の人々が大事に大事に育ててきた資源を踏みにじる。 もっと犯罪的なことは、アワビやサザエの密漁で、釣っているふりをして実はこれらを獲っているプロ釣り師がいるらしい。帰りの税関で見つかっても「買った」といえば、アワビに名前が書いてあるわけではないので捕まえられません。 海上保安庁は頑張って取り締まりをしようとしているらしい。ところが水産庁の腰が座っていないようなのです。 対馬では韓国人誘致派と反対派に世論は真っ二つに割れて見える。誘致派の言うことに私は耳を疑った。 なんと100区画もある別荘地を作って、韓国人を住まわせるという。これはもう新コリアタウン。開発が中止されたままになっているゴルフ場は、もう韓国資本が買ったという。そして最終的な目標は「年間40万人から50万人の韓国人の誘致」なんですと。 今回対馬で聞いた観光客も「ここは韓国の領土だから」とハッキリと言った。さあ、どうしましょう。 2006年 04月 28日
(2ちゃんねるなどから) ■第一段階 竹島 ■第二段階 対馬 ◆対馬島を韓国の地に? (東亜日報 06・3・8) http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2006030840598 「美しい島、対馬島をお持ちになってください」 3日、日本対馬の豊玉町にある国立公園、浅茅湾近くのある漁村に入ると、韓国語の大型看板が目に入った。韓国人も対馬島の土地と建物を買うことができるという不動産の広告だった。最少取り引き額は2000万ウォンという説明もあった。 「実際、不動産を買った韓国人がいるのか」という質問に、同村のある住民はリモデリングを終えたある別荘を指差した。彼は「韓国人の別荘が3、4軒ある」とし、「韓国人と交渉中の住民もかなりいる」と話した。 日本の土地だが、日本の本土より釜山(ブサン)により近い対馬島。そこに韓国人の不動産投資の波が押し寄せている。04年に始まった不動産投資と観光は、日本が韓国人観光客に対する短期ビザを制限的に兔除した昨年から大きく増えた。昨年、対馬島を訪れた韓国人観光客は3万6000人あまりで、04年(2万人あまり)に比べて大きく増えた。 99年から釜山~対馬島路線を独占運航してきたテア高速海運の白碩基(ペク・ソクギ)常務は、「韓国人観光客が毎年2倍近く増えている」とし、「昨年はソウル、京幾(キョンギ)地域の観光客も15%以上増えた」と話した。 対馬島の全体観光客の90%以上が韓国人だ。このため、韓国人観光客のための便宜施設を建設しようとする韓国人投資家も増えている。対馬島の厳原町には韓国人が運営する観光ホテルと韓国旅行社が運営する民宿3ヶ所が昨年オープンした。 不動産仲介業者の西山正晴氏(69)は「昨年、韓国人との取り引きを6件成功させた」とし、「不動産相談をする韓国企業だけで200社あまりに達する」と話した。 韓国人は大部分、別荘、宿泊施設、ゴルフ場など旅行客便宜施設に投資しているが、それらが5、6年内に有名観光地として浮上し、地価が急騰するものとみて、投機をする人もいるというのが現地不動産業者の話だ。 10年前に坪当たり100万ウォンあまりだった対馬島の地価が景気低迷で坪当たり10万ウォンまで落ちたが、観光客が増えているため投資価値があるというのが彼らの見方だ。昨年、浅茅湾近くに100坪規模の民宿を建設した(株)オーシャンベイツアーの金ギョンナム社長(36)は「対馬島は外国だが、韓国から近いうえに済州島(ジェジュド)に比べて地価も安い方」と話した。 対馬島の行政当局は経済活性化のために外国人投資誘致に死活をかけている。 対馬島が属している長崎県は04年に土地利用及び取得規制を緩和する「対馬島特区」法案で、外国人も住民登録証さえ出せば不動産を買うことができるようにした。また、対馬島当局は外国企業に対する税金を兔除している。 韓国人の投資が増え、観光客が増えるなか、韓流ブームも拡大している。大多数の飲食店と居酒屋が韓国語の看板とメニューを揃えている。また、今年はすべての道路の道路標識に韓国語が併記される。 韓国のテレビ番組だけを放送するチャンネルができており、対馬市は一般人を相手にした韓国語講座を開設した。公務員や居酒屋、飲食店の従業員たちは大部分簡単な韓国語ができる。 ●対馬市に電凸御願い http://www.city.tsushima.nagasaki.jp/public_comment/form.php?theme_id=4 ■第三段階 福岡市 ≪先ほどお送りしました。≫ http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/04/25/20060425000003.html ★≪必見!!≫ 対馬いいとこ、一度はおいで! 対馬は今、韓国人観光客で溢れ返っているニダ!① http://blog.goo.ne.jp/pandiani/e/62d631e40a43db71742789ca00133fb3 http://blog.goo.ne.jp/pandiani/c/a5e9af5391e5b2337c492970cc4843bb < 前のページ次のページ >
|
アバウト
検索
カテゴリ
■マスコミ全般
■マスコミ(NHK) ■マスコミ(朝日新聞) ■大東亜戦争・東京裁判関連 ■南京大虐殺について ■領土(尖閣・竹島・北方等) ■人権・同和・子供の権利 ■介護・年金・少子・高齢問題 ■公明党・創価学会 ■北朝鮮関連・拉致など ■国旗・国歌・愛国心 ■夫婦別性問題 ■教育(教育基本法・愛国心) ■教育(ゆとり・学力低下) ■教育(読書・国語・英語) ■教育(歴史・教科書問題) ■教育(子育て・家庭、道徳) ■教育(日教組問題) ■宗教・心・精神 ■感動の話・誇れる話 ■我が国の現状(情けなさ) ■御皇室・神話・建国 ■治安・犯罪・暴力団など ■医療・福祉行政について ■男女共同(性教育・家庭科) ■靖国神社 ■抗議・要望先 ■憲法問題 ■国際問題・国連問題 ■経済・税金・産業・宇宙 ■政治家・官僚関連 ■支那関連 ■韓国問題 ■自衛隊・軍隊・防衛問題 ■自殺について ■脳死について ■国家のあるべき姿 ■環境・食料問題・農業 ■提言:凛とした風を! ■日本人としての生き方 ■中東情勢について ■民主党について ■在日関連資料 ■日韓併合について ■中国人・朝鮮人強制連行 ■戦後賠償について ■遺棄化学兵器 ■従軍慰安婦問題 ■外国人参政権問題 ■過激派・左翼の実態 ■請願・決議の文章 ■スパイ事件・情報機能 ■台湾問題 ■ロシア関連 ■731部隊 ■支那事変全般 ■自由民主党 ■アメリカ事情 ■無防備宣言 ■地方自治体について ■外務省の醜態 ■高金素梅 ■ODA関係 ■東アジア共同体 ■裁判所・弁護士の異常 ■共産党・社民党 ■上海協力機構 ★その他 ★★講演用-重要資料 ■朝日社説・天声人語 ■人権擁護法案 ■ネットワークの成果 ■南シナ海 ■対馬 ■太平洋島嶼国 ■エネルギー・資源 ■民主化運動について ■インド関連 ■中南米関連 ■教育行政全般 ■アフリカ関連 ■東南アジア関連 ■朝鮮総連関連 ■核問題 ■日経新聞・社説 ■毎日新聞・社説 ■読売新聞・社説 ■共同通信社 ■TBS ■産経新聞・社説 ■朝鮮人の恨めしさ ■フリーター・ニート ■外国人労働者・移民問題 ■地方分権問題 ■現政権の動き ■APEC・ASEAN ■オーストラリア関連 ■EU関連 ★明治維新 ■自治基本条例・住民投票 ■ヨーロッパ関連 ■日本海呼称問題 ■健康には ■ユニバーサル社会基本法 ■沖縄問題 ■リーダーとは ■日本人の和の心 ■日本人の誠の心 ■日本人の勤勉の心 ■日本人の信仰心 タグ
我が国の情けなさ(391)
売国奴たち(208) 抗議・要望先(190) ◆講演会-資料集(147) 東京裁判(117) データ・世論調査など(99) 少子化問題(70) 竹島(59) 同性愛(53) 東シナ海・ガス田(49) 支那人の恨めしさ(36) 支那・スパイの活動(10) ネットワークの成果(10) 教育の愚かさ(9) 支那の外交(9) 支那・侵略の戦略(9) 支那・軍事力(7) 政府の無駄使い・あきれ話(7) 中央アジア(2) 支那・環境問題(1) メモ帳
ライフログ
お気に入りブログ
以前の記事
2009年 06月
2009年 05月 2009年 04月 2009年 03月 2009年 02月 2009年 01月 2008年 12月 2008年 11月 2008年 10月 2008年 09月 2008年 08月 2008年 07月 2008年 06月 2008年 05月 2008年 04月 2008年 03月 2008年 02月 2008年 01月 2007年 12月 2007年 11月 2007年 10月 2007年 09月 2007年 08月 2007年 07月 2007年 06月 2007年 05月 2007年 03月 2007年 02月 2007年 01月 2006年 12月 2006年 11月 2006年 10月 2006年 09月 2006年 08月 2006年 07月 2006年 06月 2006年 05月 2006年 04月 2006年 03月 2006年 02月 最新のトラックバック
おすすめキーワード(PR)
ファン
| ||||||||||||||||||||||||