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◆今、東京都男女平等参画室で、DV支援

◆今、東京都男女平等参画室で、DV支援についての意見を募集しています。
9月いっぱいです。下をクリックしてください。

http://www.seikatubunka.metro.tokyo.jp/index8files/dv/cyukan050906/cyukan05090
6iken.htm

私もこれから意見を送ります。
私の要旨は次のとおりです。
今、考え中です。

1 DVDV防止法とその支援システムは、家族を破壊している。
  DVの定義に精神的暴力が入ったおかげで、普通の夫婦喧嘩も犯罪と弾
  劾されている。

  そして、決まって、男性のみに罪がかぶせられる。
  弁護士に虚偽の申し立てをするものがいる。
  虚偽の申し立てによって引き離された家族がすごく多い。

  番敦子弁護士が東京都男女平等審議会の委員など、とんでもない。
  番弁護士は、虚偽の報告により父と子、妻と夫を引き離した。
  番敦子弁護士を罷免してもらいたい。

  豊島区の男女共同参画室の苦情処理委員の吉岡睦子も、
  虚偽のちりばめられた申立書を書いて、父親から子供を奪い、
  子供に暴力をふるう母親にその子を渡している。
  吉岡弁護士には、苦情処理委員を引き受けるような資格はない。

2 支援システムは個人情報の保護ということで、情報を一切遮断するため、
  子供と父親が切り離され、これが子供の心に反している。

3 保護施設、シェルターによる妻の拉致監禁隠匿は、人権侵害である。

4 裁判所までもが、虚偽の報告を良く調べもせずに保護命令を出す。

5 DV被害女性支援システムの行政はぜんぶリストラしてもらいたい。
  家族がどんどん破壊されている。

6 PTSDははっきりした基準がなく、男性を罪に陥れることに利用できる悪い証明。

7 利権がらみの支援団体、婦人相談員が相談人をけしかけている。
  ここで指導を受けて、警察に行くから、DV被害届けの件数などあてになるものか。


  一人で二箇所の警察署に届けている女性もたくさんいるではないか。

8 シェルターに補助金出しすぎ。
  聴くところによると、公立の保護施設ができたので、
  シェルターに人が来なくなった、だから活性化させなくては、という人がいる。
  生活保護費が下りるまで一ヶ月ほどシェルターに泊まる。
  DVに税金かけすぎ。

9 とにかく相談員が離婚のすすめばかりする。

10 大津恵子女史が経営する、女性の家HELPは、
   大津女史自身が不法滞在の女性もいると言っていた。
   通告していないばかりか、
   不法滞在の女性を積極的に隠匿するという法律違反を犯している。

   すぐ通告するように勧告してもらいたい。
   また、このようなところに補助金年額720万円とは何事か。すぐ取りやめろ。

11 ウィメンズプラザの男性相談は、男性の反省をうながしたり、
   有料の加害者更正プログラムをすすめるという。
   DV防止法で妻子をなくした男性に、妻子のいる場所を教えろ。

12 DV防止法の犠牲となった家族は、どこにでもある一般家庭である。
   それを支援者らがどんどん破壊している。
人生をめちゃくちゃにされた男達の意見をよくきけ。



◆東京都生活文化局都民生活部男女平等参画・青少年対策室御中

私は、DV防止法とその支援行政システムによって引き裂かれた家族を支援
している者でございます。DV「被害」女性支援システム、DV防止法の批判
について、私は、雑誌「正論」平成17年1月号(16年12月1日発売)と、17
年10月号(17年9月1日発売)に、具体的事例をもって批判をさせていただ
きました。

私の文章は大変な反響を呼んでおります。東京ウィメンズプラザには、雑
誌正論が置いてありますので、東京都男女平等参画室の方々、どうぞ、お
読みください。

また、私が管理製作するホームページ「のまりんの部屋」
http://www5f.biglobe.ne.jp/~constanze/nomarintopx.html

また、ブログ「椿姫」
http://blog.goo.ne.jp/constanze-diamondo/

いずれにおいても、大変正確にこの法律について批判しております。必
ずお読みいただき、貴生活文化局の今後の行政施策の上で、ご参考にな
さっていただきたく、お願い申し上げます。

なお、最初に、貴局も含めてDV防止法に関わる行政・民間の支援活動は、
日本の家族を次々と破壊し、悲劇をもたらしております。心してDV被害女
性支援行政を問い直していただきたいと思います。

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さて、全国的傾向とは思いますが、東京都でも、DV防止法による数々の冤
罪がおきております。この問題点について列挙いたします。

①事実確認なしの調停、裁判。

何故か弁護士が数々の虚偽を散りばめた申立書を書いております。東京都
では特に、番敦子弁護士が全くの虚偽の暴力を申立書に書いて調停や裁判
に提出し、父と幼子の間を引き裂いております。このことについては、正
論10月号をお読みください。

番弁護士は事実確認を「相手の女性を信用できるかどうか」でしていると
私に言いました。DV防止法については申立書に虚偽があることは、動かし
難い事実です。

番弁護士が裁判所に出した証拠写真に、椅子の傷の写真がありますが、そ
れは、夫が留守中に何者かを差し向け、家に侵入させて取らせた写真であ
ります。その傷は赤ちゃんの歩行器でついた傷ですが、それを暴力の証拠
として、番弁護士は申立書に添付しております。

その他、暴言をはいた、妻とは別の女性と付き合っていた等、虚偽のこと
どもを書き連ね、事実確認の審理もなく、夫は人身保護命令が出され、な
おかつ、親権と監護権を剥奪されました。裁判所で幼子は父親の腕から20
人ほどのガードマンのような男達によってもぎ取られました。幼子は泣き
叫びながら父親を呼び続けていたのだそうです。

②精神的暴力と相談窓口への勧誘

相談窓口への勧誘として、家庭の悩みごとはありませんか、とか、一人で
悩んでいませんか、などあります。言葉による精神的暴力もDVの定義に加
えられるようになったため、普通の夫婦喧嘩も犯罪となり、普通の夫婦が
DV防止法のターゲットになってしまいました。

夫婦の間で、波風があるのは、当たり前のことです。それが、今や、夫が
大声を出しても重大な人権侵害や、DVとなっています。とんでもないこと
です。

DV支援のパンフレットには、どこにでもあるようなことどもが、DVの例
として挙がっています。相談窓口に来た女性は、婦人相談員や支援団体、
弁護士のすすめによって離婚へ離婚へとどんどん流されてゆき、本来なら、
もっと幸せな解決方法があるのに、離婚することとなり、子供らの負担と
なっています。

③妻や子供を拉致、監禁、隠匿することについて

身体に重大な危害を及ぼす恐れが大きくないのに、「暴力を振るわれる危
険から守る」という大儀によって、妻子の行方がようとして知れず、夫ら
は心配、焦燥のあまり、鬱病その他、様々な病気になっています。

普通の夫婦喧嘩や虚偽のDVによって夫婦が引き裂かれたのにも関わらず、
支援システムはいっさい、夫婦の再会を断ちます。本来なら、夫婦で話し
合って決めるべき問題を、行政が無理やり引き離し、妻と夫が直接話し合
わないうちに、離婚、親権、慰謝料、財産分与等の重要事項がどんどん決
まって行きます。

民間シェルターはまるで、離婚をさせたがっているようなものです。住所
女性の生活保護費がおりるまで、 滞在するように仕向けています。

夫婦が直接話ができるような支援をしていただきたく、お願い申し上げます。

④子供は母親を選ぶことを強制される。

夫婦はいろいろと喧嘩もしますが、子供は母親の好きな子もいるし、父親
が好きな子もいます。家事の苦手な母、子供の面倒をみたくない母おやな
ど、あまりに沢山います。十把一絡げに母親のもとに、というのは、子供
の人権無視です。

⑤子供の監禁

子供は一月くらい、保護施設の建物の中にいることを強制されます。
子供は活動的でしょう。それを、外に出さない、というのがどんなことか
支援グループはわからない。

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また、メールします。


勤務先 神奈川県平塚市立大野中学校
所属 DV防止法犠牲家族支援の会代表
野牧雅子
自宅〒253-0036
神奈川県茅ヶ崎市白浜町5-22
TEL/FAX 0467-83-2957
携帯 090-9802-6698
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by sakura4987 | 2006-03-05 10:40

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


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