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★★★山口県立宇部工業高等学校に抗議を!!★★★




ある高校生から憤りのメールが来ました。

県立宇部工業高校で12月13日に性教育講演会が行われる事になっており、性教協の村瀬幸浩代表幹事が講師として呼ばれることになっているそうです。

以下の例文は、野牧先生に書いてもらいました。

どうか抗議をお願いいたします。



■抗議文例//////////////////////////////////////////////////////



 高校生に村瀬幸浩の講演を聞かせるとのこと。

 村瀬幸浩は、高校生や中学生がコンドームを定期入れや筆箱に持っているのを発見すると、「何やってるん!」と叱るのではなく、「君、良い心がけをしてるね」と言え、と教師達に呼びかけています。彼こそは、「“人間と性”教育研究協議会」という、性教育を研究する団体の代表幹事の一人です。

 数々の著作があり、また、講演をこなす人ですが、基本的に、高校生に「性の自己決定権」を与えるために活動しています。

 性の自己決定権とは、性行為の自己決定権のことです。そんなもの、高校生に与えては、感染症がはやる一方です。ところが、感染症がはやるのは、性について「勉強をしていないからだ」という珍奇な理論を、性教協の教師達は考え、うちたて、学校でコンドームをビラビラ子供に見せたり、触らせたりする授業を推進してきました。村瀬はその代表です。

 そういうことが高じて、性器模型、コンドーム装着訓練、マスターベーション奨励、等の授業が日本中でどんどん展開されるようになりました。彼の話はだから、すごくエッチです。

 そういう人を高校に招くのは、よくないので、ぜひ、やめるべきです。そうでないと貴校の品性が疑われます。



 村瀬幸浩の講演反対。

 彼は、同性愛奨励、マスターベーション奨励、変態的性被害ビデオ奨励の教育の推進者のひとりです。

 性教協の代表幹事ですが、模型とか人形とかで性行為の勉強を子供にさせて、良いことをしたと思って自慢にしている教師達のそのまた代表です。その講演を聞いていると「年を取ってもマッサージとかして、奥さんの背中や腰に手をちょっと当てて」とか、くだらないことを言いながら、どうでもいい話をします。

 で、年をとってもセックスをしろ、しろ、とプレッシャーをかけます。フリーセックス奨励者なのですが、そういう人を講演会に招くのは子供にとって、よくないことなので、ぜひ、止めてください。



 村瀬幸浩はすごくずるい人です。

 男女咬合図に挿入詳細図が付加されている挿絵をもって、山谷先生が議会で追及し、それを見た小泉前首相が、「子供に教えなくとも、ひととおりのことはやがて知る。ちょっと、これ、やりすぎなんじゃないの」って言いました。

 で、山谷先生がテレビでこれを村瀬とその仲間で同じ「“人間と性”教育研究協議会」の代表幹事である浅井春夫に見せたら、村瀬が、「私はそんなの知らない」と言いました。

 ところがその絵は、村瀬幸浩が監修した性教育の本の挿絵でした。

 露骨な性教育を推進しながら、責任を逃れる村瀬幸浩の講演に反対します。



 村瀬幸浩はずるい。

 町田ですごくエッチな教育が長年行われていたのですが、その発端は平成2年に町田市教委に招かれて村瀬が講演をして、それをかわぎりに、エッチ教育がさかんになりました。村瀬はその講演で性教育の心得について離したのです。

 町田市は以後、小学校の教科研究会に国語部門や数学部門に並んで、性教育部門というのができました。小学校の1・2年生がマウスをクリックするたびに、どんどんエッチな画面が出てくるパソコンソフトもここで開発されました。

 それなのに、テレビで八木秀次先生がそのことを話すと、「町田については私の責任の範囲ではない」とか、「町田のことは知らない」などと言いました。そんな卑怯な講師をどうして学校で呼ぶのか。村瀬講演に反対します。



 村瀬の話はお粗末です。

 フリーセックス奨励教育に対して、批判が高まり、性教協への世間の風評が悪くなると、「純潔教育もしている」とか言い始めました。

 ところが、これがクセモノで、彼の言うところの純潔とは、「性感染症の検査を受けて結果がはっきりしないとき」「どちらかが、未経験の時」ということなんだそうです。

 ということは、検査して陰性だったら、子供でもセックスして良い、どちらかが、経験者なら、子供でもセックスして良い、ということになります。そんなバカな理窟がまかり通るを思いますか。村瀬講演に反対します。




■山口県立宇部工業高等学校

〒755-0036

山口県宇部市北琴芝1丁目1番1号

  電 話 (0836)31-0258

  F A X  (0836)31-0259

  E-mail webmaster@ube-th.ed.jp



■性教協HP

http://www.seikyokyo.org/


http://www.seikyokyo.org/jissen/jissen_34.html

※ ↑ 高校生への授業実践記録だそうです。
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by sakura4987 | 2006-12-06 16:19

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


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