★★★ 日本再生ネットワーク 厳選ニュース ★★★

sakura4987.exblog.jp
ブログトップ

※資料-韓日合邦を要望する声明書



http://homepage1.nifty.com/y-kan/hibisiryou.HTM


-------------------------------
資料1:「韓日合邦を要求する声明書」1909年12月4日 一進会(百万の朝鮮人会員)
 日本は日清戦争を通じて韓国を独立させ、日露戦争でロシアに食われかけていた韓国を救ってくれた。それでも韓国はこれをありがたく思うどころか、あの国にくっつき、この国にくっつきし、結局は外交権を奪われることになったが、これは我々が自ら招いたことである。(中略)
 伊藤博文公が韓国国民を見守ってくれ、太子を導いて我々韓国のためにご苦労されたことは忘れられない。にもかかわらずハルピンの事件がおきてしまった以上、こんごいかなる危険が到来するのかわからない。これもまた韓国人自らそうしてしまったのである。(中略)
 それゆえ劣等国民として保護されるよりは、いっそ日本と合邦し大帝国をつくって世界の1等国民として日本人とまったくおなじ待遇をうけながら暮らしてみよう。

-------------------------------
資料2:「李完用侯の心事と日韓和合」朝鮮全権大使 李成玉 
      「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著 国際企画(日本図書館連盟選定図書)
「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必至である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。」

-------------------------------
資料3:統治時代の道知事 朴栄喆
公平無私なる観察を下すときは、いくら日本の朝鮮統治に反対しても善政は善政に相違なく、如何に伊藤(博文)公を毛嫌いしても公の真意には感謝せざるを得ない、とはある評者の言であった。究意するに韓国を亡ぼしたのは日本でもなければ之を責めるにも当たらぬ。また当時の李完用始め自余の責任者でもなければ之を攻撃するの必要なし。
 詮ずるところ、その責任は二千万同胞にあるのである。思うに韓国自体が独立の要素を欠き、独力独行することが出来なかったためであって、古今問わず韓国国民全体が無気無力為す事なかりしの致すところであって、まことに自ら招ける禍であると云わねばならぬ。
 日露戦後、日本は前例に鑑み(日清戦争後の処理を指す)韓国の保護啓発に努力したるも韓国の上下は少しも日本の誠意を理解せず陰謀を策し、詭謀を企て陰に陽に敵対行動を取ったので日本は終に止むを得ず最後の手段として日韓併合を断行するに至った。・・・今日あるは自業自得であると云わねばならぬ。

-------------------------------
資料4:「網も張る前に魚が飛び込んできた」 趙佑石・文化部出版チーム長(2001.08.27 21:58)
 「網も張る前に魚が飛び込んできた」。1910年8月、韓日合邦の前夜の秘史についてこのように語ったのは、当時の統監府外事局長、小松緑だった。心痛い証言だ。 それは決して文学的修辞ではなく、惨めな無能の末、合邦を決めた91年前の我々の姿だったことの確認であるからだ。明日、韓国は庚戌(キョンスル)国恥日(韓日合邦)を迎える。 この経路を振り返るに当たって、まずは「合邦の魚」の主役から見てみよう。本音を隠したままの日本側に対し、まず合邦を打診したのは朝鮮側だった。総理大臣の李完用(イ・ワンヨン)の側近である、新小説『血の涙』で知られる李人稙(イ・インジック) が密使として動いたのだ。 (以下略)
-------------------------------
資料5:「日本よ、自ら信じ自ら運命を切り開け」作家・東京都知事 石原慎太郎(産経新聞より)
 あるとき、向こうの閣僚とお酒を飲んでいて、みんな日本語がうまい連中で、日本への不満もあるからいろいろ言い出した。朴さん(朴正煕・元韓国大統領)は雰囲気が険悪になりかけたころ「まあまあ」と座を制して、「しかしあのとき、われわれは自分たちで選択したんだ。日本が侵略したんじゃない。私たちの先祖が選択した。もし清国を選んでいたら、清はすぐ滅びて、もっと大きな混乱が朝鮮半島に起こったろう。もしロシアを選んでいたら、ロシアはそのあと倒れて半島全体が共産主義国家になっていた。そしたら北も南も完全に共産化された半島になっていた。日本を選んだということは、ベストとはいわないけど、仕方なしに選ばざるを得なかったならば、セコンド・ベストとして私は評価もしている」
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2003/ronbun/01-r1.html
-------------------------------
資料6:「戦わざる者は自ら滅ぶ」韓国学長の言葉
私は平素学生に対して、韓国人としての自覚を促している。
日本の韓国併合に抗議する前に、韓国人自身が考えなければならないことがある。日本の韓国併合に対してアメリカもイギリスも誰一人反対しなかった。世界は当然のような顔で受けとめていた。それは何故か。清国軍がソウルを占領しても韓国人は戦わなかった。だから日本軍が戦って清国を追い払った。ロシアが入ってきたときも我々は戦わなかった。日本軍が血を流して戦い、朝鮮からロシアを追い出した。だから日本はこれ以上トラブルはいやだと、朝鮮を併合してしまった。これに対して世界の列強は、日本がそうするのも無理はないとして、ひと言も文句を言わなかった。このことを忘れてはならない。韓国は自ら滅んだのだ。日本の悪口を言い、責任を日本に押し付ける前に、我々は戦わなかったから滅びたことを知らねならない。

-------------------------------
資料7:韓国の評論家  金満哲
同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。
「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。

-------------------------------
資料8:[産経新聞2001年11月27日]

 英の学者ら「日韓併合不法論」支持せず  韓国主張崩れる
【ソウル26日=黒田勝弘】日韓の歴史認識問題で大きな争点になっている日韓併合条約(一九一〇年) について合法だったか不法だったかの問題をめぐり、このほど米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者の英国の学者などから合法論が強く出され、国際舞台で不法論を確定させようとした韓国側のもくろみは失敗に終わった という。
 会議参加者によると、合法論は国際法専門のJ・クロフォード英ケンブリッジ大教授らから出され「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点からその国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は国際法上は不法なものではなかった」と述べた。
 また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(一九一四-一八年)以降のもので当時としては問題になるものではない」と主張した。
 この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で十六-十七日開かれたが、韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米のほか英独の学者も加えいわば結論を出す総合学術会議だった。
 日本からは海野福寿・明大教授や笹川紀勝・国際基督教大教授、原田環・広島女子大教授ら五人が参加したが、海野教授の「不当だが合法」論や笹川教授の不法論など見解が分かれた。 韓国側は「条約に国王の署名がない」ことなどを理由に不法論を主導している李泰鎮・ソウル大教授はじめ全員が不法論で、会議をリードしようとした。
 しかし日本の原田教授は併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を保護国にした日韓保護条約(一九〇五年)について、皇帝(国王)の日記など韓国側資料の「日省録」や「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実を紹介し注目された。
 併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも必要なものではないとする見解が英国の学者らから出されたという。
 日韓併合条約については韓国や北朝鮮からはいまなお執ように不法論が出され謝罪や補償要求の根拠になってきた。日韓国交正常化の際も激しく対立したが、合法・不法の結論は出さず「今や無効」との表現で国交正常化(一九六五年)にこぎつけた経緯がある。

-------------------------------
おまけ:2ちゃんねるから抜粋。
47 :名無しさん@4周年 :03/10/29 22:20 ID:/1DrmsxH
もうね、今頃、常識だっつーの。
欧米列強のアジア進出の前に独立が風前の灯だった朝鮮が縋った国が日本だった。欧米に支配されたら、動物扱いされる事を知り、恐怖したのが朝鮮。アメリカに使節を送り、「我々朝鮮人はインディオにも劣る」と絶望したのが朝鮮人。そして、日本人に縋るしかないと結論し、嫌がる日本に無理やり日韓併合を強要したのが朝鮮。日韓併合に反対だった日本国初代宰相「伊藤博文」を卑劣なテロで殺してまで併合して頂こうとした卑怯なテロリストが安重根。
ふざけるな。創氏改名だって、モンゴル人たちに馬鹿にされたくなくて日本人名を欲しがったのが朝鮮人じゃねーか。
もうな、自虐史観、捏造史観から脱却しようぜ。そして、本当の歴史を学ぼうぜ。日本は凄い国なんだ。
165 :名無しさん@4周年 :03/10/29 22:54 ID:/1DrmsxH
>>130
あのな、ちょっとくらい調べろや。
全くの前近代的な専制国家で、バカ女帝が悪政を敷いて自分の贅沢にだけ専念し、朝鮮人は無気力に搾取されて、世界最低の水準。これを立て直してあげたのが日本。全く、度の過ぎた御人好しなんだよ。
その思想の根底は八紘一宇。人類皆兄弟なのだから、救ってあげるのが当然と、最貧国に8兆円も投じてインフラを整備した日本。こんなバカみたいに親切な国が有るだろうか?しかも近代化し、高等教育を施し、差別せず当用し、朝鮮人中将まで誕生。
しかも、敗戦後は原爆2発をくらい、焦土と化し、滅亡の危機に瀕しながらもその8兆円の債権を放棄して、自力で経済再建し、GNP世界第2位へ。全く、凄い国だぜ日本は。(後略)
[PR]
by sakura4987 | 2007-01-19 08:06

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


by sakura4987