◆在日無年金者への福祉給付金制度に反対を!
(在日特権を許さない市民の会より)
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=92
年金掛け金を払っていなければ日本人でも「無年金者」になります。平成16年のデータでは年金掛け金納付期間25年に満たなかったため年金がもらえない日本国民は全国で約80万人に上っています。
この状況でなんと掛け金を一度も払わずに「無年金者」となった外国人、在日韓国・朝鮮人に福祉給付金という名の年金を給付しようというのだから、日本国民を馬鹿にするにも程があるといわざるを得ないものです。
1.在日無年金者への福祉給付金制度に賛成している公明党及び小平市長小林正則へ抗議のメールを送ってください。
メールアドレスが確認できなかったため、それぞれの下記のフォームから公明党、小林正則へ抗議のメールをお送りください。
■公明党問い合わせフォーム
https://www.komei.or.jp/contact/index.html
■小平市長小林正則へのメールフォーム
https://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/001/001841.html
2.今、小平市で決議採択阻止のため動き出した自民党(議会会派政和会、小平市議団)へ応援のメッセージを送ってください。
小平市議団のホームページがないため、下記フォームから小平市議団への応援メッセージをお願いします。
■東京自民党の問い合わせフォーム
http://www.tokyo-jimin.jp/inquiry/index.html
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今、我々にできることはこの程度でしかありませんが、この程度でもやらないよりはましであり、もしかすると今回の決議案採択を止めることができるかも知れないのです。
もし小平市でこの無年金在日救済という在日特権の誕生を阻止できれば、ほかの自治体への影響も計り知れないほど大きく、またすでに無年金外国人への福祉給付金支給の措置をとっている自治体へ、制度撤回を求める武器にもなります。
特に今回の決議案については市長の小林正則が賛成に回っており、先述の連絡をしてくれた方の話では小林の意向如何によって決議案はどうにでもなるとのことでした。この小林は元民主党都議であり、多摩地区の共産党と選挙協力して当選した人物です。不逞の極みにある極左市長ですが、自分の政治生命を脅かすほど多くの抗議が直接送られれば少しはこの問題について考えるのではないかと思います。
テンプレートを用意しようかとも思いましたが、何よりこの問題で怒りをあらわにしている国民の皆さまの声をダイレクトに伝えるほうが効果的であると判断し、あえてテンプレートは用意しません。皆さまの思うところを抗議あるいは、現在決議案採択阻止に動き始めた自民党への応援としてお送りください。
今回の「在日特権付与」決議についてはこの数日が勝負になるとのことでしたので、何卒皆さまの迅速なご協力をよろしくお願いします。
※この問題の詳しい経緯は公式サイトの小平市関連のニュースで確認ください。
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=92

