◆14日までに「つくばみらい市」に抗議と要望を!
※平川氏と違う意見を持つ講師との討論会の開催をお願いします。
※平成20年1月20日(日)
午後1時20分~3時30分 (開場:午後1時)
※1時30分~関連ビデオの上映,2時~講演会
講師 平川 和子氏(東京フェミニストセラピィセンター所長)
演題 「自分さえガマンすればいいの?
~DV被害実態の理解と支援の実際~」
(主権を回復する会からのメールを転送)
茨城県つくばみらい市で家族を破壊する内容(別紙パンフレットの様)の講演会が開かれようとしています。
http://constanze.at.webry.info/200801/article_1.html(詳細))
http://www.city.tsukubamirai.lg.jp/cgi/kanrisystem/newsk.cgi?no=307(パンフレット)
講師はは平川和子 DVシェルター運営の元祖です。且つ、離婚の勧めをライフワークにする札付きの反日破壊分子である。市民の住民税が、家庭生活を破壊するための講演会に投入されるなど、決して許してはならない。
主権回復を目指す会は、DV防止法(家族破壊法)犠牲家族支援の会(野牧雅子、小菅清)の呼び掛けに応じて、1月11日、つくばみらい市庁舎で、市の森 勝巳・課長(秘書広聴課)、沼尻春満・課長補佐(同課)、境野紀子・主幹(同課)と話し合いを行った。
席上、西村修平代表は市側に、講師の平川和子を選んだ理由を問い尋ねたところ、市の杜撰きわまる選定経緯が明らかになった。
また次の事項を市に申し入れた①平川単独の講演は中止、②当方が推薦する講師と平川のダブル講演を兼ねた討論会の開催。回答は15日まで。
森課長
「ネットの検索などで、各地方自治体で平川氏が講演しているので指名した。」
西 村
「平川和子なる人物が講演会、または書籍などで如何なる言論を主張しているかは把握又は認識しているのか?」
森課長
「・・・、全く調べていないし、知らない」
西 村
「余りにも無責任ではないか。課長としての任務を放棄している。こんな杜撰は許されないぞ」
※つづいて小菅清氏が平川和子の離婚の推進、反国旗国歌等々の反日の素性を説明。居並ぶ市の幹部が驚いて聞き入る。
※因みに平川の講師代は九万五千円と判明。
西村
「平川単独での講演は即中止を要求する。その上で、平川と当方が推薦する講師のダブル講演会として、双方を交えた討論会の開催に変更すること。回答期限は15日までお願いする」
森課長 「了承しました」
★下記へ徹底抗議を!
TEL:0297-58-2111(代表) (内線1201~3)
FAX:0297-58-5611
メール:
https://www.city.tsukubamirai.lg.jp/mail/mail.htm
或いは:
h01-koutyou@city.tsukubamirai.lg.jp

