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2008年 07月 07日 ( 16 )


 (毎日 2008/7/2)

 http://mainichi.jp/area/miyazaki/news/20080702ddlk45010602000c.html


 東国原英夫知事が「体罰は愛のムチ」などと発言したことを受け、県に賛否両論の「声」が約40件届いていたことが1日、分かった。

 問題の発言は、先月18日の県議会本会議後、記者団に対し「昔はげんこつで教えられたが、最近はできなくなっている。愛のムチ条例はできないか」と体罰肯定ともとれる発言をしたもの。

 県によると、1日までに届いたファクスやメールなどは約40件で、特に県外と女性からのものが多いという。知事の発言を容認する意見は約4割という。

 また、男女共同参画推進を目指す団体「宮崎女性ネットワーク」の有志5人は先月30日、知事あてに公開質問状を郵送した。「暴力容認とも取れる発言は、影響が大きい。知事としてあるまじき軽率な発言だ」などとして、3点の質問に文書で回答するよう求めている。県は「質問状が届いていないので内容を読んで対応したい」としている。
by sakura4987 | 2008-07-07 12:06


 (中央日報 2008/7/6)

 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=102115


「率直に言って恥ずかしい」

韓国人出身の初の国連事務総長就任後、18カ月ぶりに故郷を訪れた潘基文(パン・ギムン)事務総長が言わんとしたことは2つだ。1つは故郷を訪れ「感無量だ」(4日到着後、何回も述べた)で、もうひとつは「韓国の格に合うよう、国際社会に貢献しよう」ということだ。特に後者を切々と強調した。自分も「このことをきっぱりと話しに来た」と述べた。李明博(イ・ミョンバク)大統領との会談でも、国会を訪問しても、母校を訪ねても、故郷村に行ったときも、彼はこの問題を説破した。

5日、ソウル奨忠洞新羅(チャンチュンドン・シルラ)ホテルで行われた韓国言論財団主催報道関係者たちとの朝食会懇談会で、潘総長は「韓国は国際社会で高い地位にある上、期待を多く受けているにもかかわらず、現実はそうではない」とし「昨日、国会での気候変化と新千年開発目標(MDGs)演説の際“国連事務総長として恥ずかしい”と表現した」と明らかにした。

潘総長は「報道関係者の皆さんも、国連で私と一緒に1年以上働けば(韓国の地位と国際社会寄与度間の乖離を見て)挫折感を覚え、頭に来るでしょう」とし「韓国民と政策責任を負う人々に真のメッセージを伝えたくて飛行機に乗って来たが、補佐陣があらかじめ準備した原稿内容をその場でぱっと変えた」と話した。

潘総長は「国連事務総長が一国の国家政策を批判することは慎まなければならないことだが、韓国のための一種の衝撃療法という意味で申し上げる」と述べた。そして「韓国が国際社会危機が発生したときの寄与度を見れば、日本の100分の1水準だ」とし「問題は、経済規模11位の国家が全世界の危機状況にその程度しか貢献していないのに、全然恥ずかしいと思わないまま、国際会議に事もなげに顔を出すという点だ」と鋭い批判を続けた。

潘総長は自分が外交通商部長・次官だったときに経験した状況まで引き出した。「青瓦台でも、国会でも、財政経済部でも原則的に国際社会寄与に対して共感して同意するとしながらも、順位をいつも下げる感じを受けていた」とし「李明博大統領が国際社会に、韓国は“この程度する”ということを見せなければならない時だ」と強調した。また我が国がどの程度貢献しなければならないのかという質問には直答を避けたまま「現在、経済協力開発機構(OECD)会員国の政府開発援助(ODA)平均規模が国民純所得(GNI)に対し0.33%なのに、我が国はわずか0.07%で5分の1だ。それでも2012年目標値を0.15%にしかしていない状態だ」と指摘し、ODAと国連平和維持活動(PKO)を拡大しなければならないと強調した。

ユニセフ(国連児童基金)のような傘下機構で使う数百億ドルの予算は大部分「自発的基金」で造成される。潘総長は「最近、食糧危機が国際社会の最大争点となった後、米国が9億ドル、日本が2億ドル、サウジアラビアが5億ドルを競って出資した」と伝え「過去、外交部が予算を要求すれば該当の部処は“自発的なのにどうして出す必要があるのか”と言った」とし「それが我々の現実なのだ」と語った。

潘総長は自分が乗ってきた特別機(ボーイング747)使用についても国際社会のために起動性を見せよとし、サウジアラビアが自発的に送ってくれたものだと紹介した。それとともに過去、 アナン国連事務総長が訪韓した時について言及した。「当時、アナン事務総長がソウルから直ちに北朝鮮に立ち寄りたいとし、チャーター機を出してほしいと言ってきたが、我が政府が“No”と言った。3000万ウォンという経費が問題だったが、私が事務総長になった後、その話が出る度に顔が赤くなる。アナン総長の訪朝が取り消されたことが、単純に飛行機の経費のためだけではなかっただろうが、いぜれにせよアナン総長は、在任10年の間で北朝鮮を訪れることができなかったと話した。

「韓国人事務総長なのでむしろ韓国民に負担を与えるのではないか」という指摘に潘総長は「この問題は事務総長でなくても、韓国という国家として恥ずかしいとしかいえない問題だ」と強調した。

潘総長はこの日の懇談会を終えて直ちに故郷である忠北陰城郡遠南面(チュンブク・ウムソングン・ウォンナムミョン)サンダン1里ウィッヘンチ村を訪れた。全国各地から観光バスに乗ってきた潘氏の宗親らと歓迎する人たちで村は祭りの場となった。この席でも潘総長は「世界のあちこちには我々より生活が困難な所が多く、大韓民国の力を待つ所が多い」とし「村、陰城、大韓民国を脱して、世界へ目を向けなければならない」と強調した。潘総長は6日、金夏中(キム・ハジュン)統一部長官との朝食懇談に続き、7日午前、日本に出発。北海道洞爺湖で開かれる主要8カ国(G8)首脳会議に出席する。
by sakura4987 | 2008-07-07 12:05


 (朝鮮日報 2008/7/6)

 http://www.chosunonline.com/article/20080706000005


慶南大・沈之淵教授、米国シカゴ大で30年代の資料を発掘


 1930年代、韓国国内の共産主義勢力が現在知られているよりもはるかに激しい派閥闘争を繰り広げていたことを示す資料が新たに発掘された。中堅の政治学者・沈之淵(シム・ジヨン)慶南大教授(韓国政治学会元会長)は最近、米国シカゴ大が所蔵しているコミンテルンの英文機関紙『インターナショナル・プレス・コレスポンタンス』から韓国での状況に言及した資料を発見し、公開した。コミンテルンは、その当時各国共産党の連合機構としてソ連が主導していた「第3次インターナショナル」の別称だ。


 沈教授が発掘した資料は、1934年9月14日に発行された14‐48号の掲載記事「朝鮮共産主義者の派閥闘争」と、34年2月23日(14‐11号)、3月2日(14‐14号)の紙面に分けて掲載された「朝鮮共産党の活動綱領」だ。同紙は、英語・フランス語・ドイツ語・ロシア語の4カ国語で毎週あるいは隔週発行され、各国に配布されていた。


 「派閥闘争」の記事は、「朝鮮に未だコミンテルンから公認された共産党が存在していないのは、共産主義者たちの前例なき派閥闘争のため」と分析している。▲派閥闘争のせいで抗日闘争までもがきちんと展開されておらず、▲日本の警察および憲兵により派閥ごとに日帝のスパイが潜入している状況にあり、▲彼らが再び共産陣営を弱めるために派閥闘争を助長している-と記述、さらに「労働者・農民は分派闘争に対し強く批判しなければならないのに、分派闘争を主導する者は日本の手先となって革命の隊列を解体し、同志たちの間に不信感を植え付けている」と指摘した。そのため、朝鮮に新たな共産党を建設しなければならない、というわけだ。


 また「活動綱領」の記事は、「日本帝国主義の弾圧による朝鮮の労働者・農民の苦痛は、到底語り尽くせないほどだ」と分析した。「現在朝鮮には52種類の税金が存在しているが、そのうち11種類は直接税で、土地税は1919年から33年までの間に60%も増加した」とし、さらに「朝鮮の人民大衆を決起させ、組織することができる大衆的な非合法政党を結成する努力を継続すべきだ」と記した。


 沈教授は「これまで学界では、当時の朝鮮における共産主義運動の内部状況は日帝当局により誇張された側面が大きい、と考えられてきた。だがこの資料は、そうではないことを示している」と語った。共産主義者たちが日帝の激しい弾圧と工作に効果的に対処することができないまま、互いに争いを繰り広げていた、というわけだ。また、▲1925年に創立された朝鮮共産党が28年に公式に解体された後も、コミンテルンとの非公式の繋がりは失っておらず、▲コミンテルンの秘密機関紙を通じてという形ではあったが、日帝の残酷な弾圧を全世界に知らせようと努力していたことを示している-と分析した。
by sakura4987 | 2008-07-07 12:05


 (中日 2008/7/1)

 http://www.chunichi.co.jp/kenmin-fukui/article/local/CK2008070102000229.html


市長『職種や昇進で制限』

 あわら市は三十日、本年度市職員採用候補者試験の実施要綱を発表した。日本国籍を有しない人は受験できず、県によると、県内市町で一般事務職で国籍条項を撤廃していないのは同市だけ。

 撤廃しない理由を橋本達也市長は▽撤廃して外国籍市民を採用しても職種を限定し、昇格・昇任も制限している自治体がある▽公の意志の形成や公権力の行使に外国人を当たらせることは適当ではない-などと説明した。

 県によると、県とあわら市を除く市町では一般事務職員の採用に関して国籍条項を撤廃しているが、一部の業務で撤廃していない自治体や管理職に登用しない自治体もある。市民団体「在日外国人の参政権を考える会」は六月四日、同市に国籍条項の完全撤廃を申し入れていた。


 ■あわら市役所

  〒919-0692 福井県あわら市市姫三丁目1番1号

  TEL 0776-73-1221

  FAX 0776-73-1350

  E-mail info@city.awara.fukui.jp
by sakura4987 | 2008-07-07 12:04


 (世界日報 2008/7/3)


■すさまじい“同調圧力” 一方的「沖縄戦」描写が背景に


 記者(鴨野)が沖縄戦集団自決問題の取材に取り組み、丸二年がたとうとしている。いろいろな人々との出会いがあったが、鮮烈なエピソードを一つ紹介したい。

 それは今年三月上旬、座間味島である一人の老婦に取材中の出来事だった。彼女は六十三年前、米軍の容赦ない攻撃にさらされた座間味島の様子を語ってくれた。

 ――昭和二十年三月二十五日夜、伝令が来て「忠魂碑前に集まりなさい。向こうで皆死ぬから、奇麗な服を着けてきなさい」と言われたが、はだしで服はボロボロだったのを覚えている。「だって、服の端が木に引っ掛かっても、戻って外す時間もない。そんなふうに逃げ回っていましたから」

 幼子と避難していた時のこと。村の長老から「敵に見つかってはまずいから、子供を窒息させて殺しなさい」と迫られた。「絶対できない。あなた方から先にやりなさい」と精いっぱい反論した。何人かの島民が子供や孫を崖(がけ)から突き落とし、「自分たちも目隠しして後ろ向きに崖から飛び降りる」と言って出掛けて行った。だが、しばらくして家族を殺すことも自ら死ぬこともできずに戻ってきたという。

 間もなくして番所山で、梅澤裕隊長と出会う。「元気で良かったね」と喜ぶ隊長にうれしくて抱き付いた。十数人の村人と一緒にいたが、「おれたち、どうせ死ぬならば、米軍に耳を切られたり、女性たちが強姦されたりするよりは、日本軍の手で殺してくれ」と頼んだ。すると梅澤隊長は「ダメだね。まだまだ早い。われわれが戦争に来ているのだから。生きられるだけ生きなさい」と拒絶した。

 彼女は生き延びることができたが、戦時中、急性肺炎で三歳の子を亡くした。戦後、貧しい中で生まれた娘を懸命に育ててきたという。その老婦人の顔に刻まれたしわと柔和な笑顔から、過酷な運命に恨み言を言わず、じっと耐えてきた人間の強さをうかがい知ることができた。

 そんな戦時中の大変な思い出に、静かに耳を傾けている最中に突然、あいさつもなくヒステリックな声が縁側から飛び込んできた。

 「何でテープなんか録(と)っているんですか。母はぼけていますから、もう帰ってください!」

 瞬時に老婦の表情が曇って、沈黙した。苦労して育て上げた実の娘から「ぼけている」と言われた母は悲しげだった。吐き捨てるように言って去った娘の後から、今度はその夫が出てきて、「この村が島を挙げて、教科書問題で国に対して異議を唱えているというのに、あなたがかき乱しているじゃないか」と、記者を案内した宮平秀幸氏を難詰した。

 少数派の意見を許さない「同調圧力」を、身をもって体験したひとときだった。勇気を持って新証言を口にした人々に、とりわけこの圧力は激しかった。

 本当は、梅澤隊長は村幹部に対し自決を思いとどまるように語ったと証言した宮城初枝さんも例外ではない。娘の晴美さんは『母の遺したもの』(旧版)の後書きで、「母の“新たな証言”に怒り、母を厳しく追い込んだ人」がいたと、わざわざ書いているほどだ。その晴美さんもまた、その本を出すことで、沖縄の「同調圧力」にさらされて屈してしまうのだが〓〓。

 その圧力は、「赤松隊長のニセ命令書」に言及した照屋昇雄氏宅には相次ぐ無言電話という形で表れた。本部壕(ごう)での梅澤隊長と村幹部のやりとりを証言した宮平秀幸氏の場合は、三月に宜野湾市で講演すると知れるや、さまざまな嫌がらせという形となった。

 この圧力はどこから生まれてくるのだろうか。その“源流”には、地元メディアが描き出す「沖縄戦」のイメージがある。戦争を知らない多くの県民は、そこで描かれる日本軍の残虐非道ぶりに驚き、その怒りの矛先は政府や異論を唱える人たちに向かう。

 また沖縄をリードする六十代から七十代の人たちの戦争体験のほとんどは、「被害者」としてのそれであり、戦争に主体的に関与し、決断、行動した体験はない。二言目には「強制された」「命令された」という言葉が口を突く。

 こうした幼いころの戦争体験を抱く者の鬱積(うっせき)と、戦争を直接知らないが、メディア報道で知る「沖縄戦」への憤りが、「同調圧力」の源泉にあるように思えてならない。そして、これを悪用する勢力がいる。

 大阪高裁で六月二十五日、沖縄戦集団自決訴訟控訴審第一回口頭弁論が開かれた。この訴訟の行方は、この沖縄戦を、日本本土が沖縄を犠牲にした典型事例として語り継ぐのか、それとも、それは左翼勢力が流した宣伝デマであったと保守が反論する決定的な足場をつくることになるかを左右する点で重大である。

 歴史の真実とは、その時代を生きた人間の真実と重なろう。そのありさまを、引き続き取材していきたい。
by sakura4987 | 2008-07-07 12:02


 http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/001/904/04/N000/000/001/tibabideo.jpg


 一番人気は「逢いたくてヴェニス」、平成17年度から19年度にかけて、4回、貸し出されているんだそう。借りたのは女性団体なんだそうです。何を目的に借りたのか?


 千葉市女性センター

 http://www.chp.or.jp/chiba_women/index.html

 TEL:043-209-8771

 FAX:043-209-8776

 〒260-0844

 千葉市中央区千葉寺町1208番地2

 千葉市ハーモニープラザ内
by sakura4987 | 2008-07-07 12:02


 (NAVER-韓国語 2008/7/3)

 http://mooo.jp/dr3b (URL圧縮)

 http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=100&oid=003&aid=0002171471


 韓国挺身隊問題対策協議会(以下、挺身隊対策協)は、日本・東京の清瀬市議会で『“従軍慰安婦問題”について政府の誠実な対応を求める意見書』が採択されたと3日に明らかにした。 

 挺身隊対策協は、「去る3月に兵庫県・宝塚市議会で“日本政府に日本軍慰安婦問題の解決”を要求する地方議会初の請願が採択されたのに続き、二番目に地方議会で慰安婦問題解決を要求する意見書が採択された」と説明した。 

 今度の意見では、各国の議会で採択された慰安婦決議案と共に、国連人権理事会の普遍的定期的審査(UPR)から、フランス、オランダ、南・北韓(朝鮮)などが慰安婦問題解決を要求した事を指摘しながら、日本政府の誠実な対応を促している。 

 これに先立ち市民団体の『清瀬子どもと教育ネット』は、慰安婦問題に対する意見書の提出を要求を市議会に提出、市議会は先月の25日に本会議で日本政府の公式認定と謝罪、賠償、歴史教育などを要求する内容の決議案を可決した。 

 挺身隊対策協は先月の20日から24日まで、日本軍慰安婦被害者のキル・ウォンオク、イ・ヨンスハルモニと一緒に、日本の堺市、宝塚市、茨城県など地方議会で議員との面談と証言集会を展開、今後とも日本の国会を動かすように日本の市民と連帯して地方議会キャンペーンを積極的に進行する計画。
by sakura4987 | 2008-07-07 12:01



 6月26日、下関の嶋倉剛教育長が「朝鮮の植民地統治は歴史的事実に反する」と発言しましたが、左翼が抗議を繰り返していますので、まだの方は特に応援をお願い致します。


関連新聞記事

 下関市教育長「植民地支配は歴史的事実に反する」 『朝日新聞』
  http://www.asahi.com/national/update/0626/SEB200806260009.html

 植民地支配「史実に反す」 下関市教育長が発言 『東京新聞』
  http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2008062701000347.html

 植民地支配 認識に溝/下関市教育長発言 『朝日新聞』
  http://mytown.asahi.com/yamaguchi/news.php?k_id=36000000806280002

 下関市教育長「日本の朝鮮への植民地支配なかった」と発言 『読売新聞』
  http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20080628-OYS1T00273.htm

 山口・下関市教育長:戦時下の朝鮮半島、植民地支配「事実に反する」と発言
  『毎日新聞』
  http://mainichi.jp/seibu/shakai/news/20080627ddg041040007000c.html

 下関市教育長の植民地発言:在日社会に波紋「支配は事実に反する」発言受け
  /山口 『毎日新聞』
  http://mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20080628ddlk35040535000c.html


 住所  〒750-8521 山口県下関市南部町1-1
 
 電話  083-231-1111(下関市役所・代表)

     083-231-1560(教育委員会教育政策課)

 FAX 083-222-8333(教育委員会教育政策課)

 メール kisomuka@city.shimonoseki.yamaguchi.jp (教育委員会総務課)
by sakura4987 | 2008-07-07 12:00


 (聖教新聞 2008/7/1)

 http://www.seikyonet.jp/sg/sp/shimen/headline/index/1214863141649/1


 ブラジルへの日本人移住100周年を慶祝するパラナ州の記念式典が6月22日(現地時間)、同州ローランジャ市の「日本移民センター」に隣接する広場で盛大に開催された。ここでは、ブラジルSGI(創価学会インタナショナル)の青年部約500人が演奏と演技を披露した。式典には、皇太子さま、ジョゼ・アレンカール副大統領、パラナ州のロベルト・ヘキオン州知事、アントニオ・ウエノ元連邦下院議員らと、式典委員会の招聘を受けた池田SGI会長の名代として池田博正SGI副会長が出席した。


≪画像≫

 http://pict.or.tp/img/64518.jpg

 http://www.yuko2ch.net/mako/mako/src/1214882048961.jpg

≪説明文≫

 ブラジルSGIが日本人移住100周年を祝賀する組み体操を披露。呼吸がぴったり合った見事な演技に、来賓、参加者から大拍手が送られた。この模様はパラナ州の教育テレビで生中継され、ブラジル全土、南米大陸にも放映された(6月22日、ローランジャ市で)
by sakura4987 | 2008-07-07 12:00


 (国を憂い、われとわが身を甘やかすの記 2008/7/2)

 http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/629146/


※2006年7月15日のエントリーからの引用だそうです。


 《先日、自民党の山崎拓元副総裁が、政府・与党内の敵基地攻撃能力保有論に対し、「専守防衛に反し、重大な憲法違反になる」と述べ、安倍晋三官房長官や額賀福志郎防衛庁長官を批判したことが話題になりました。イザのブログでも、いろんな意見が表明されているのを拝見いたしました。

この人は、本当は自分が総理・総裁になりたくて仕方ないのに、周囲もマスコミも「やれ」と言ってくれないので、将来ある後輩たちの足を引っ張ってうさ晴らしをしているのかとも勘繰りましたが、もう一つ、重大な事実に思い当たりました!。

それは、山崎氏は、れっきとした中国の政府機関の人間だったということです。

山崎氏は首相補佐官の重職にあった昨年5月、中国の政府機関であり、中央政府・地方政府の政策立案に携わる中国第2のシンクタンク、上海社会科学研究院の客員研究員に就任しています。事務所によると、「現在はもう辞めており、報酬はもらっていない」とのことですが、一時は日本政府と中国政府の両方に所属していたことになります。

また、山崎氏は韓国の国立慶尚大学校の客員教授でもありますから、日本に敵基地攻撃能力を持ってほしくない中国、韓国の気持ちは痛いほど分かるのでしょうね。
by sakura4987 | 2008-07-07 11:59

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


by sakura4987