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 (産経 08/2/2)


 民主党が永住外国人への地方選挙権付与法案の提出を検討していることを受けて、自民党の議連「伝統と創造の会」(会長・稲田朋美衆院議員)は1日、党本部で勉強会を開き、「地方選挙権の付与は憲法違反だ」として法案に反対していく方針を決めた。

 勉強会では、日本大学の百地章教授(憲法学)が講演。平成7年の最高裁で参政権を「日本国民のみを対象」とするとの判決が出ている▽韓国で地方参政権を付与される日本人は100人に満たず、在日韓国・朝鮮人約46万人に比べ著しく少ない▽有事における自衛隊活動に制約ができる-などを説明し、強い懸念を示した。

 自民党法務部会の「国籍問題に関するプロジェクトチーム(PT)」(座長・河野太郎衆院議員)が1月下旬、特別永住者の帰化手続きを、許可制から届け出制に変更する法案を今国会に議員立法で提出する方針を決定していることについても異論が相次いだ。
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by sakura4987 | 2008-02-13 03:28

2008.1.31 17:26
http://sankei.jp.msn.com/affairs/crime/080131/crm0801311726043-n1.htm
問題のギョーザを販売していた「ちばコープ市川店」の冷凍餃子売り場ブース。問題の商品はすでに取り除かれお詫びをお知らせする用紙が小さく掲げてあった=30日午後7時10分、千葉県市川市鬼高 中国製ギョーザ中毒事件で、昨年12月末に千葉市で最初の健康被害が発生し、同市の保健所にメールで通報があったにもかかわらず、1月上旬まで6日間にわたって放置されていたことが分かった。

 また、輸入元の日本たばこ産業(JT)子会社「ジェイティフーズ」(東京都品川区)は千葉市のケースを把握した後、1月5日に兵庫県で起きた健康被害について、東京都の問い合わせに「同様の苦情はない」と回答していたことも判明した。

 行政や業者のこうした“怠慢”が、被害を拡大させたとの見方が強まっている。批判を呼びそうだ。

 厚生労働省などによると、最初の被害発生は昨年12月28日。千葉市内の母子が「CO・OP手作り餃子」を食べたところ、体調が悪化したため、購入先のコープ花見川店(千葉市花見川区)に「薬品くさい味がした」と訴えた。

 これを受けて生協側は翌日、千葉市保健所に「2人が嘔吐と下痢。ともに救急車で病院に搬送された」とのメールを送信した。

 だが、保健所はこの日から1月3日まで年末年始の休みで、メールが開封されたのは4日午前になってからだった。行政側は6日間にわたって放置していたことになる。

 保健所を所管する千葉市生活衛生課は「高濃度の農薬が入っていることは想定外だった。仮に保健所の職員がすぐに情報を把握しても、農薬検査は行わなかった」と話している。

 一方で生協側は1月上旬に、被害を訴えた千葉市の母子が食べ残したギョーザを自前の検査センターで調査した。この際薬品のようなにおいに気づき、外部機関に再調査を依頼したが、「異臭の原因が特定できない」との結論だったという。


問題のギョーザを販売していた「ちばコープ市川店」の冷凍餃子売り場ブース。問題の商品はすでに取り除かれお詫びをお知らせする用紙が小さく掲げてあった=30日午後7時10分、千葉県市川市鬼高

 こうした中で、1月5日には兵庫県高砂市で「中華deごちそうひとくち餃子」を食べた家族が食中毒症状を起こす事態が発生。ジェイティフーズの本社がある東京都の福祉保健局には7日、兵庫県から連絡が入った。

 連絡を受け、都は7日のうちにジェイ社に対し、同様の苦情が寄せられていないか問い合わせた。これに対しジェイ社は、1月4日に千葉市のケースを把握していたにもかかわらず、別の商品だったため「苦情はない」と回答していた。

 複数の商品の“異常”に対処できなかったJT側は「洞察が足りなかった」などと釈明している。
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by sakura4987 | 2008-02-13 03:28


 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news2/20080201wm00.htm?f=k


 勤務実績に応じて給与やボーナスの支給額に差を付ける査定昇給制度導入に反対し、北海道教職員組合(北教組)が行った勤務時間終了前1時間の時限ストライキに、全道の教職員計14473人が参加したことが、道教委と札幌市教委のまとめで31日、わかった。スト参加率は、札幌市をのぞく道教委所管の教職員が33・6%、同市教委所管が23・7%に上っており、道教委などでは今後、参加状況などについて調査した上で、懲戒処分などを決めるとしている。

 北教組は「組織防衛のため」として、組合員数は公表していない。道教委のまとめでは今年度の教職員の加入率は35・8%(前年度比1・1ポイント減)で、約2万人と見られる。

 道教委によると、札幌市をのぞく市町村立小中学校、公立高校、特別支援学校では、12573人がストに参加。参加率の内訳は、小学校教職員が54・2%、中学校教職員が52・1%で、公立高校教職員は0・2%にとどまった。



■北海道教育委員会-教育長への手紙

 〒060-8544 北海道教育委員会教育長 宛

      (郵便番号だけで届きます)

 TEL:011-231-4111

 FAX:011-232-1869

 メール:kyoiku.kyosei2@pref.hokkaido.lg.jp
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by sakura4987 | 2008-02-13 03:27


 子供の未来を奪い、日本の教育を崩壊させた元凶に対し、

 既存とした態度で望むよう、要望、応援しましょう!





◆教研集会「お帰りいただく」都内ホテルが高裁判断を無視

 (読売 08/1/31)

 http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20080131ur21.htm


 2日後に開催が迫った「日本教職員組合」(日教組)の教育研究全国集会(教研集会)で、全体集会の会場として予定されていた「グランドプリンスホテル新高輪」(東京都港区)は31日、読売新聞の取材に、2月1日からの会場設営には応じられないとの方針を明らかにした。

 会場使用の契約を交わした半年後に、同ホテルから一方的に契約解除を通告された日教組では、1日午前には同ホテルで準備作業を始めたいとしており、ホテル側との間で前代未聞の混乱が起きることも予想されている。

 2月2~4日に都内で開催される教研集会のうち、2日の全体集会が予定されているのは、国内最大級の宴会場で2000人以上を収容できる同ホテルの「飛天」。日教組は、ホテル側と昨年5月に本契約を結び、7月には、会場費の半額にあたる1155万円を支払っていた。

 ところが同11月になって、ホテル側が契約の解除を通告。これに対し、日教組が同年12月、東京地裁に契約解除の無効を求める仮処分を申請したことから、会場問題は法廷闘争に持ち込まれ、東京高裁は今月30日、日教組の会場使用を認め、ホテル側の抗告を棄却した。この中で、東京高裁は「(ホテル側が)日教組や警察当局と十分に打ち合わせをすることで混乱は防止出来る」と指摘している。

 過去56回の教研集会で、都内で開催されたのは計7回。2000人以上もの参加者を収容できる施設は限られるため、これまでは東京体育館や日本武道館などの公共施設が使用されていたが、今回は、これらの施設の予約が埋まっていたことから、日教組はイベント会社を通じて、同ホテルを会場に選んだという。

 全国各地で毎年開催される教研集会を巡っては、会場周辺で、右翼団体が街宣活動を行うため、警察による厳重な警備体制が敷かれている。ホテル側の説明によると、今回突如、契約解除を通告したのは、「周辺に迷惑がかかると判断した」ため。契約後に前回の開催地の大分県別府市に社員を派遣するなどして調査した結果、100台以上の街宣車が出ることや警備、道路封鎖、検問などで1000人以上の警察官が出動することが判明したという。

 教研集会を巡っては、会場側が使用を拒否したことにより、過去にも4回、裁判に持ち込まれ、いずれも日教組の主張が認められて全体集会は開催されている。しかし、同ホテル側は、あくまで会場を貸さない方針で、「日教組の方々が来ても、お帰りいただくしかない」(広報担当者)と話している。



■グランドプリンスホテル新高輪

 〒108-8612 東京都港区高輪 3-13-1

 HP :http://www.princehotels.co.jp/newtakanawa/

 TEL:03-3442 -1111

 FAX:03-3444-1234

 メール:https://www5.princehotels.co.jp/cgi-bin/form/goiken_tokyo/
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by sakura4987 | 2008-02-13 03:27


 (読売 08/1/30)

 http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20080130-OYT1T00644.htm


 社会保険庁のコンピューターに未入力の「旧台帳」と呼ばれる年金記録計1466万件の入力作業で、社保庁が昨年12月、人材派遣会社から派遣された中国人のアルバイト約60人を採用し、氏名を書き写す作業で大量のミスが発生していたことが30日、わかった。

 社保庁は、中国人アルバイトが担当した部分をすべてやり直したが、管理体制などが問われそうだ。

 同日に開かれた民主党の厚生労働・総務部門合同会議で社保庁が説明した。

 旧台帳はマイクロフィルムで保管され、コンピューター入力するため、フィルムの文字を読み取り、記録用紙に転記する必要がある。この転記の作業は、現在約1600人の派遣アルバイトが行っている。

 中国人アルバイトらは、先月10日から約9日間作業を行ったが、日本人の姓と名を区別できなかったり、旧字体やひらがなを正確に読み取れず、大量のミスにつながったという。ミスに気付いた社保庁は派遣受け入れを打ち切ったが、すでに約25万件の転記が終わっており、すべてやり直した。

 社保庁によると、人材派遣会社からは、中国人アルバイトについて「日本語を話せるし、漢字も書ける」と説明を受けていたという。社保庁は中国人アルバイトの派遣にかかった費用は支払わない方向で検討している。
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by sakura4987 | 2008-02-13 03:25

毎日の様々なニュースの中から「これは!」というものを保存していきます。


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